『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=200850)

EID=200850EID:200850, Map:0, LastModified:2010年2月12日(金) 21:35:40, Operator:[水本 匡昭], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[センター長]/[徳島大学.全学共通教育センター]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 全学共通教育 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2010年 (平成 22年) [継承]
名称 (必須): (英) History and Culture (日) 歴史と文化 (読) れきしとぶんか
題目 (必須): (英) Japanese Phonetics (日) 日本語の音声 (読) にほんごのおんせい [継承]
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形態 (推奨):
コース (必須): 1.2010/[徳島大学]/教養科目群/[共通教育] [継承]
担当教員 (必須): 1.岸江 信介
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須):
概要 (必須): (英)   (日) 音声について学習する.日本語の音声をメインに取り扱うが,音声を音響学的側面から扱い,音声分析などをパソコンソフトを用いて行う. 日本の諸方言の音声を取り上げて解説し,方言音声のバリエーションについて学ぶ.特にアクセント体系などに違いについて述べる.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 音声言語,方言音声を音響学的分析よって音声に対する認識を新たにする.  
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2.(英)   (日) コミュニケーションにおける音声の役割を理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 音声とは何か?  
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2.(英)   (日) 音声生成のメカニズム  
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3.(英)   (日) 音声を物理的にとらえる  
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4.(英)   (日) 日本語の音声学  
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5.(英)   (日) 音声と音素  
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6.(英)   (日) モーラとシラビーム  
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7.(英)   (日) 日本語諸方言のモーラとシラビーム  
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8.(英)   (日) 日本語史における音声の変化  
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9.(英)   (日) 日本語諸方言の音声  
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10.(英)   (日) アクセント·イントネーション·ポーズの役割  
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11.(英)   (日) 音響音声学とはなにか  
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12.(英)   (日) 自分のアクセントを分析する  
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13.(英)   (日) 全国諸方言アクセントの体系  
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14.(英)   (日) パソコンによる音声分析を行う  
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15.(英)   (日) 全国諸方言の音声やアクセントを調べる  
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16.(英)   (日) 総括  
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評価 (必須): (英)   (日) 出席(30%),レポート(50%),小テスト(20%)を評価の割合とする.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) 無   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 随時プリントを配布する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 今石元久編『音声分析入門』(和泉書院)   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.岸江 信介
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 火曜日12時∼13時   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 社会人ボランティアの参加要請(10名程度)・・・方言や日本語音声の地域差に興味がある方で授業補助をして下さる社会人ボランティアの方を募集しています.   [継承]

標準的な表示

和文冊子 ● 歴史と文化 / History and Culture --- 日本語の音声 / Japanese Phonetics
欧文冊子 ● History and Culture / 歴史と文化 --- Japanese Phonetics / 日本語の音声

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