『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=20009)

EID=20009EID:20009, Map:0, LastModified:2005年3月18日(金) 16:02:21, Operator:[南川 慶二], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[南川 慶二], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須): 英語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質合成化学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Okamura Hirokazu (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2. (英) Suzuki Kaori (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3.森 健
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4.南川 慶二 ([徳島大学.教養教育院])
役割 (任意): 共著 [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
5.増田 精造
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
6.田中 正己 ([徳島文理大学])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英) Chain Behaviors in Model Homogeneous ER Fluids Depending on Temperature  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) ポリエチレングリコールおよびエチレングリコールとプロピレングリコールの共重合体と芳香族イソシアナートとの付加反応により水溶性のウレタン化ポリエーテルを合成した.これらの高分子は低温で水溶性であり,温度の上昇に伴って相分離するLCST型の熱応答性を示した.熱応答性は分子内または分子間の相互作用と関連しているため,プロトンNMR緩和測定で主鎖と末端の相互作用を調べた.感熱相転移に伴って末端のウレタン部分が主鎖よりも強く相互作用していることが示唆された.この結果は,これらの高分子と類似した構造のER流体の電場応答メカニズムと関連づけて考察することができると思われる.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) The 8th International Conference on Electrorheological Fluids and Magnetorheological Suspensions (日) (読)
ISSN (任意):
[継承]
(必須):
(必須):
(必須): 445 451 [継承]
都市 (必須): (英) Nice (France) (日) (読) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2001年 7月 9日 (平成 13年 7月 9日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● Hirokazu Okamura, Kaori Suzuki, Takeshi Mori, Keiji Minagawa, Seizo Masuda and Masami Tanaka : Chain Behaviors in Model Homogeneous ER Fluids Depending on Temperature, The 8th International Conference on Electrorheological Fluids and Magnetorheological Suspensions, (巻), (号), 445-451, Nice (France), July 2001.
欧文冊子 ● Hirokazu Okamura, Kaori Suzuki, Takeshi Mori, Keiji Minagawa, Seizo Masuda and Masami Tanaka : Chain Behaviors in Model Homogeneous ER Fluids Depending on Temperature, The 8th International Conference on Electrorheological Fluids and Magnetorheological Suspensions, (巻), (号), 445-451, Nice (France), July 2001.

関連情報

Number of session users = 1, LA = 0.54, Max(EID) = 359739, Max(EOID) = 963379.