『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=19895)

EID=19895EID:19895, Map:0, LastModified:2006年1月17日(火) 12:33:57, Operator:[浮田 浩行], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[浮田 浩行], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.機械工学科.知能機械学講座 [継承]
研究者 (必須): 1.浮田 浩行 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.知能機械学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.知能機械学講座]) [継承]
種別 (必須): 1.国内 [継承]
出資団体 (必須): 文部省.日本学術振興会 (->組織[独立行政法人日本学術振興会]) [継承]
予算名 (必須): 科学研究費補助金 [継承]
予算名2 (推奨): 奨励研究 [継承]
番号 (推奨):
課題 (必須): (英)   (日) ステレオ型イメージスキャナの開発と3次元物体のモデリングに関する研究   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 本研究では,従来よりも容易にかつ正確に3次元物体の形状情報や色情報を取得するため,ステレオ型イメージスキャナを開発し,これを用いた3次元形状復元方法および物体のモデリング方法について検討する.具体的には,これまでイメージスキャナで撮影された画像中の明度情報から物体形状を復元する方法について検討してきたが,この方法では物体の反射率は一様であるという制約があるため,対象物体に対し相補的な効果を持つ,ステレオ法による形状復元方法を組み合わせることによって,より一般的な物体についての形状復元を行い,撮影時の陰影や色ずれを補正するものである.さらに,計算機上で容易に3次元物体の形状·色情報を扱えるようにするために,効果的な物体のモデリング方法についても検討する.   [継承]
金額 (推奨): 1.2000.0千円 [継承]
期間 (必須): 西暦 2001年 4月 1日 (平成 13年 4月 1日) 〜西暦 2003年 3月 31日 (平成 15年 3月 31日) [継承]
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 浮田 浩行 : 文部省 日本学術振興会, 科学研究費補助金奨励研究, ステレオ型イメージスキャナの開発と3次元物体のモデリングに関する研究, 2001年4月〜2003年3月.
欧文冊子 ● Hiroyuki Ukida : Japan Society for the Promotion of Science, Ministry of Education, Grants-in-Aid for Scientific ResearchEncouragement of Scientists, ステレオ型イメージスキャナの開発と3次元物体のモデリングに関する研究, April 2001-March 2003.

関連情報

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