『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=19855)

EID=19855EID:19855, Map:0, LastModified:2007年4月28日(土) 14:27:52, Operator:[中野 晋], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[中野 晋], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.建設工学科.環境整備工学講座 [継承]
研究者 (必須): 1.中野 晋 ([徳島大学.環境防災研究センター]/[徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座]) [継承]
2.岡部 健士 [継承]
3.竹林 洋史 [継承]
4. (英) Yamada Fumihiko (日) 山田 文彦 (読) やまだ ふみひこ [継承]
5. (英) Uno Kohji (日) 宇野 宏司 (読) うの こうじ [継承]
6.黒崎 ひろみ [継承]
7. (英) Fujita Masato (日) 藤田 真人 (読) ふじた まさと [継承]
種別 (必須): 1.国内 [継承]
出資団体 (必須): 政府.文部省.日本学術振興会 (->組織[独立行政法人日本学術振興会]) [継承]
予算名 (必須): 科学研究費補助金 [継承]
予算名2 (推奨): 基盤研究(B) [継承]
番号 (推奨): 17360236 [継承]
課題 (必須): (英) Response of esturine ecosystem to a topography change in a river mouth according to a mid or long term variation of sea level and a river sediment budget  (日) 中長期的な海水準変動と河川土砂動態を考慮した河口周辺地形変化と生態系の応答   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 河口地形の経年変化データに主成分分析を適用して,地形変化に及ぼす河川側の因子と海側の因子を抽出する.河川側因子に関して上流部から河口までの土砂伝播過程についれ1次元河床変動解析を実施し,上流部の遮断構造物建設と下流側の地形の関係について把握する.海側の因子については特に潮位変動との関係について詳しく調査する.さらに底生動物の生息分布調査を実施し,地形や粒度分布などの物理因子との関係について生息適性指数(HSI)モデルにより検討する.   [継承]
金額 (推奨): 1.4000.0千円 [継承]
2.2000.0千円 [継承]
3.1950.0千円 [継承]
期間 (必須): 西暦 2005年 4月 1日 (平成 17年 4月 1日) 〜西暦 2008年 3月 31日 (平成 20年 3月 31日) [継承]
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 中野 晋, 岡部 健士, 竹林 洋史, 山田 文彦, 宇野 宏司, 黒崎 ひろみ, 藤田 真人 : 文部省 日本学術振興会, 科学研究費補助金基盤研究(B), 中長期的な海水準変動と河川土砂動態を考慮した河口周辺地形変化と生態系の応答, 2005年4月〜2008年3月.
欧文冊子 ● Susumu Nakano, Takeshi Okabe, Hiroshi Takebayashi, Fumihiko Yamada, Kohji Uno, Hiromi Kurosaki and Masato Fujita : Japan Society for the Promotion of Science, Ministry of Education, Grants-in-Aid for Scientific ResearchScientific Research (B), Response of esturine ecosystem to a topography change in a river mouth according to a mid or long term variation of sea level and a river sediment budget, April 2005-March 2008.

関連情報

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