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登録内容 (EID=198367)

EID=198367EID:198367, Map:0, LastModified:2011年4月10日(日) 18:40:26, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.医学部.保健学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 医学部保健学科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2010年 (平成 22年) [継承]
名称 (必須): (英) Practice in Biochemistry (日) 生化学実習 (読) せいかがくじっしゅう
題目 (任意):
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コース (必須): 1.2010/[徳島大学.医学部.保健学科.検査技術科学専攻]/保健学科.検査技術科学専攻/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.西田 敏信
肩書 (任意): 准教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年4月1日学校教育法施行による肩書/2007年4月初日〜) [継承]
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2.冨永 辰也 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.保健科学域.保健科学部門.医用検査学系.生体機能解析学])
肩書 (任意): 助教 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年4月1日学校教育法施行による肩書/2007年4月初日〜) [継承]
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 生化学領域で使用される基本的な方法を,実習で体験し原理や操作を習得する.タンパク質の電気泳動や酵素活性の測定などを通し,生体試料の取り扱い方を習得する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 生成成分の分離,分子量推定および酵素反応の解析など,生化学の基礎的な事柄について理解を深める.実習目的を説明し,小グループに分かれて実習する.実習後直ちにレポートを提出させ,理解度を確認しながら,次に進める.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 実習レポートを定期的に提出すること.不備があれば再提出を求める.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 生化学領域における基本手技を習得する.生体試料の取り扱い方を習得する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 緩衝液の作製  
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2.(英)   (日) タンパク質の定量(Biuret法,Lowry法)  
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3.(英)   (日) カラムクロマトグラフィーによるタンパク質の分画(ゲル濾過法,イオン交換法)  
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4.(英)   (日) 電気泳動によるタンパク質の分離および分子量推定(アガロースゲル,ポリアクリルアミドゲル)  
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5.(英)   (日) 酵素活性の測定  
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評価 (必須): (英)   (日) レポート,実習に取り組む態度を基に総合的に評価する.   [継承]
再評価 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 実習テキストを配布する.   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.西田 敏信
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 水曜日 17:00∼   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 生化学実習 / Practice in Biochemistry
欧文冊子 ● Practice in Biochemistry / 生化学実習

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