『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=196901)

EID=196901EID:196901, Map:[2009/微分方程式2], LastModified:2009年11月25日(水) 14:00:53, Operator:[水本 匡昭], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.工学基礎教育センター]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2010年 (平成 22年) [継承]
名称 (必須): (英) Differential Equations (II) (日) 微分方程式2 (読) びぶんほうていしき
[継承]
形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2010/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.香田 温人
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 常微分方程式の安定性を理解し,実際的な工学的問題に応用できるようにする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 「微分方程式1」に続いて現代工学すべての基礎として重要な役割を果している連立常微分方程式系について解の性質,特に安定性を講義する.   [継承]
キーワード (推奨): 1.安定性 (stability) [継承]
先行科目 (推奨): 1.微分方程式1 ([2010/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2009/微分方程式1])
必要度 (任意):
[継承]
2.建設基礎解析演習 ([2010/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2009/建設基礎解析演習])
必要度 (任意):
[継承]
関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 「微分方程式1」の履修を前提とする.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 講義内容を確実に理解するには,予習を行い,講義ノートをきちんととり,講義時間内に設けられた演習に積極的に取り組むこと.それ以上に,各自が普段から自主的に演習に取り組むこと.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 安定性と求積法が理解できる.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 変数係数連立線形方程式  
[継承]
2.(英)   (日) 基本行列とロンスキアン  
[継承]
3.(英)   (日) 周期係数の方程式  
[継承]
4.(英)   (日) 周期係数の方程式の解  
[継承]
5.(英)   (日) 相平面と解曲線  
[継承]
6.(英)   (日) 固有値と安定性  
[継承]
7.(英)   (日) 周期係数の方程式の安定性  
[継承]
8.(英)   (日) 振り子の運動  
[継承]
9.(英)   (日) その他の例  
[継承]
10.(英)   (日) 存在定理と解の性質  
[継承]
11.(英)   (日) 非線形と2次元自律系  
[継承]
12.(英)   (日) 完全微分方程式  
[継承]
13.(英)   (日) 変数分離形と同次形  
[継承]
14.(英)   (日) まとめと演習  
[継承]
15.(英)   (日) 期末試験  
[継承]
16.(英)   (日) 総括  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 授業への取組み状況等(20%)と期末試験の成績(80%)を総合して行う.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 【成績評価】と同一である.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科の教育目標の3(1)に100%対応している.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 長町・香田『理工系 微分方程式の基礎』学術図書出版社   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 神保秀一『微分方程式概論』サイエンス社   [継承]
2.(英)   (日) 杉山昌平『工科系のための微分方程式』実教出版   [継承]
URL (任意): http://math1.pm.tokushima-u.ac.jp/lecture/ [継承]
連絡先 (推奨): 1.香田 温人
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意):

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2009/微分方程式2)
            →閲覧 【授業概要】(2008/微分方程式2)
                →閲覧 【授業概要】(2007/微分方程式2)
                    →閲覧 【授業概要】(2006/微分方程式2)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2009/微分方程式2) 閲覧 【授業概要】(2010/微分方程式2) 閲覧 【授業概要】(2011/微分方程式2)

標準的な表示

和文冊子 ● 微分方程式2 / Differential Equations (II)
欧文冊子 ● Differential Equations (II) / 微分方程式2

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(2) 閲覧【授業概要】…(4)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(1)
Number of session users = 0, LA = 0.32, Max(EID) = 367939, Max(EOID) = 985054.