『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=196655)

EID=196655EID:196655, Map:[2009/生物工学演習6], LastModified:2010年1月12日(火) 15:35:13, Operator:[勢川 智美], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2010年 (平成 22年) [継承]
名称 (必須): (英) Exercise of Biological Science and Technology 7 (日) 生物工学演習7 (読) せいぶつこうがくえんしゅう
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コース (必須): 1.2010/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.間世田 英明
肩書 (任意): 准教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年4月1日学校教育法施行による肩書/2007年4月初日〜) [継承]
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2.白井 昭博 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
肩書 (任意): 助教 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年4月1日学校教育法施行による肩書/2007年4月初日〜) [継承]
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 講義で得た有機化学および関連分野の基礎知識と関連した演習を行うことにより,これらに習熟し,有機化学的研究に取り組むために必要な基礎学力を充実させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 講義・演習形式で行う.有機化学および関連分野の基礎知識と関連した英文読解,加えて演習問題に取り組み,詳細に解説を加えることにより理解を深める.小テストおよび期末試験により習熟度の評価を行う.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 有機化学 (読) [継承]
2. (英) (日) 有機反応機構 (読) [継承]
3. (英) (日) 実験有機化学 (読) [継承]
先行科目 (推奨): 1.有機化学1 ([2010/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2009/有機化学1])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
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2.有機化学2 ([2010/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2009/有機化学2])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
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関連科目 (推奨): 1.生物工学実験1 ([2010/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2009/生物工学実験2])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
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2.化学英語基礎 ([2010/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2009/化学英語基礎])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
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3.専門外国語 ([2010/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2009/専門外国語])
関連度 (任意): 0.500000 [継承]
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要件 (任意): (英)   (日) 有機化学1,2を受講しておくこと.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 英和辞典(電子辞書可)を各自準備すること.2回目の授業から毎回小テストを実施するため,復習を行うこと.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 1. 有機化学および実験有機化学に関連した英文読解に習熟する.  
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2.(英)   (日) 2. 有機反応における電子移動を記述し,反応機構を理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 1. 有機化学を学ぶにあたっての基礎演習問題,J. MacMurry 著「マクマリー有機化学(上) 第6版」東京化学同人 第1,2,3章 演習問題から抜粋.  
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2.(英)   (日) 2. カルボニル基への求核付加反応,T. W. Graham Solomons 著「SOLOMONS ORGANIC CHEMISTRY FIFTH EDITION」John Wiley & Sons, Inc. 第16章.小テスト1 (授業計画1より出題) (到達目標1,2 の一部評価).  
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3.(英)   (日) 3. 実験有機化学,グリニャール反応,Henry Gilman 編「ORGANIC SYNTHESIS Collection VolumeⅡ」John Wiley & Sons, Inc. p 179-181.小テスト2 (授業計画2より出題) (到達目標1,2 の一部評価).  
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4.(英)   (日) 4. アルドール反応,T. W. Graham Solomons 著「SOLOMONS ORGANIC CHEMISTRY FIFTH EDITION」John Wiley & Sons, Inc. 第17章.小テスト3 (授業計画3より出題) (到達目標1,2 の一部評価).  
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5.(英)   (日) 5. 実験有機化学,アルドール反応,Henry Gilman 編「ORGANIC SYNTHESIS Collection VolumeⅠ」John Wiley & Sons, Inc. p 77-78,80-81.小テスト4 (授業計画4より出題) (到達目標1,2 の一部評価).  
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6.(英)   (日) 6. カルボン酸誘導体の反応,T. W. Graham Solomons 著「SOLOMONS ORGANIC CHEMISTRY FIFTH EDITION」John Wiley & Sons, Inc. 第18章.小テスト5 (授業計画5より出題) (到達目標1,2 の一部評価).  
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7.(英)   (日) 7. 総合演習,T. W. Graham Solomons 著「SOLOMONS ORGANIC CHEMISTRY FIFTH EDITION」John Wiley & Sons, Inc. 第16章,17章,18章 演習問題から抜粋.小テスト6 (授業計画6より出題) (到達目標1,2 の一部評価).  
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8.(英)   (日) 8. 期末試験 (授業計画1-7より出題) (到達目標全ての一部評価).  
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評価 (必須): (英)   (日) 出席率80%以上で,到達目標2項目が各々60%以上達成されている場合をもって合格とする.達成度は小テスト(60%),期末試験(40%)で評価する(出席点は加えない).   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 成績評価と同じ.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科教育目標(C),(D)に対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 講義資料を配布する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) T. W. Graham Solomons 著「SOLOMONS ORGANIC CHEMISTRY FIFTH EDITION」John Wiley & Sons, Inc.   [継承]
2.(英)   (日) J. MacMurry 著「マクマリー有機化学(上)(中)(下) 第6版」東京化学同人   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.白井 昭博 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 16:20-17:50   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 原則として再試験は実施しない.   [継承]

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