『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=195556)

EID=195556EID:195556, Map:0, LastModified:2016年10月4日(火) 17:09:28, Operator:[福井 清], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[福井 清], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.疾患酵素学研究センター (2007年4月1日〜2016年3月31日/->組織[徳島大学.先端酵素学研究所.次世代酵素学研究領域]) [継承]
著者 (必須): 1.小野 公嗣
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2.宍戸 裕二 ([徳島大学.先端酵素学研究所.次世代酵素学研究領域])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3. (英) Park Ki Hwan (日) 朴 煥埼 (読) ぱく はんき
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4. (英) EL-Magd Mohamed Abou Rabab (日) アブ エルマグド モハメド ラバブ (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
5.鄭 丞弼
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
6.頼田 和子
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
7.佐野 暢哉
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
8. (英) Kunimasa Arima (日) 有馬 邦正 (読) ありま くにまさ
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
9.坂井 隆志
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
10.福井 清 ([徳島大学])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英) Potential pathophysiological role of D-amino acid oxidase in schizophrenia: immunohistochemical and in situ hybridization studies on the expression in human and rat brain  (日) 統合失調症におけるD-アミノ酸酸化酵素遺伝子の病態生理学的役割:ヒトおよびラット脳におけるRNA並びにタンパク質レベルでの解析   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意):
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本生化学会 [継承]
誌名 (必須): (英) The 82nd annual meeting of the Japanese Biochemical Society (日) 第82回日本生化学会大会 (読)
ISSN (任意):
[継承]
(必須): [継承]
(必須): [継承]
(必須): [継承]
都市 (必須): 神戸 (Kobe/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2009年 10月 23日 (平成 21年 10月 23日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 小野 公嗣, 宍戸 裕二, 朴 煥埼, アブ エルマグド モハメド ラバブ, 鄭 丞弼, 頼田 和子, 佐野 暢哉, 有馬 邦正, 坂井 隆志, 福井 清 : 統合失調症におけるD-アミノ酸酸化酵素遺伝子の病態生理学的役割:ヒトおよびラット脳におけるRNA並びにタンパク質レベルでの解析, 第82回日本生化学会大会, 2009年10月.
欧文冊子 ● Koji Ono, Yuji Shishido, Hwan Ki Park, Rabab Mohamed Abou EL-Magd, Seongpil Chung, Kazuko YORITA, Nobuya Sano, Arima Kunimasa, Takashi Sakai and Kiyoshi Fukui : Potential pathophysiological role of D-amino acid oxidase in schizophrenia: immunohistochemical and in situ hybridization studies on the expression in human and rat brain, The 82nd annual meeting of the Japanese Biochemical Society, Oct. 2009.

関連情報

Number of session users = 0, LA = 0.79, Max(EID) = 360707, Max(EOID) = 966167.