『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=193601)

EID=193601EID:193601, Map:0, LastModified:2013年3月19日(火) 15:55:23, Operator:[安澤 幹人], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[安澤 幹人], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科.物質機能化学講座 [継承]
種別 (必須): 特許 [継承]
出願国 (必須): 1.国際 [継承]
2.日本国 [継承]
3.アメリカ合衆国 [継承]
4.大韓民国 [継承]
5.ドイツ連邦共和国 [継承]
6.中華人民共和国 [継承]
発明者 (必須): 1.安澤 幹人 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質機能化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質機能化学講座])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2. (英) (日) 小出 崇志 (読) こいで たかし
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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出願人 (推奨): 1.徳島大学 [継承]
名称 (必須): (英)   (日) 基材表面の改質方法,改質された表面を有する基材およびその製造方法   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 下記工程からなる基材表面の改質方法および改質された表面を有する基材の製造方法. (1)基材の表面にボリシラザンを塗布してボリシラザン被膜を形成する工程,(2)ボ リシラザン被膜表面に式:-[(R)mO]n- (1)(式中,Rはアルキレン基であり ,m,nは1以上の正数である.)で示される有機基を主骨格とする有機化合物を塗布す る工程,ついで(3)前記工程を経た基材を加熱して,前記ボリシラザンをシリカに転化 せしめ,該有機化合物を該シリカ層に結合させる工程.; 基材の表面にシリカ層が形成されており,該シリカ層の表層部に,該シリカ層に結合した 上記式(1)で示される有機基を主骨格とする有機化合物層が形成されている,改質された 表面を有する基材.   [継承]
キーワード (推奨):
出願 (必須): 2005-JP23177
出願年月日 (必須): 西暦 2005年 12月 16日 (平成 17年 12月 16日) [継承]
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開示 (必須): WO2006/064918
開示年月日 (必須): 西暦 2006年 6月 22日 (平成 18年 6月 22日) [継承]
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番号 (必須): 4117356 [継承]
年月日 (必須): 西暦 2008年 5月 2日 (平成 20年 5月 2日) [継承]
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 安澤 幹人, 小出 崇志 : 基材表面の改質方法,改質された表面を有する基材およびその製造方法, 特願2005-JP23177 (2005年12月), 特開WO2006/064918 (2006年6月), 特許第4117356号 (2008年5月).
欧文冊子 ● Mikito Yasuzawa and 小出 崇志 : 基材表面の改質方法,改質された表面を有する基材およびその製造方法, 2005-JP23177 (Dec. 2005), WO2006/064918 (June 2006), 4117356 (May 2008).

関連情報

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