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登録内容 (EID=193536)

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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.機能性材料 (2006年4月1日〜2016年3月31日) [継承]
著者 (必須): 1.中川 敬三
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学籍番号 (推奨):
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2. (英) Umezaki Yosuke (日) 梅﨑 陽介 (読) うめざき ようすけ
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学籍番号 (推奨):
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3. (英) Kitamura Kaori (日) 北村 香央里 (読) きたむら かおり
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学籍番号 (推奨):
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4.外輪 健一郎
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学籍番号 (推奨):
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5.杉山 茂 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.化学プロセス工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.化学プロセス工学講座])
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 界面活性剤が形成するラメラ相を利用したヒドロキシアパタイトナノ粒子の創製と塩基性タンパク質吸着特性   [継承]
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キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) (日) 第19回無機リン化学討論会 (読) だいじゅうきゅうかいむきりんかがくとうろんかい
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都市 (必須): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2009年 10月 8日 (平成 21年 10月 8日) [継承]
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和文冊子 ● 中川 敬三, 梅﨑 陽介, 北村 香央里, 外輪 健一郎, 杉山 茂 : 界面活性剤が形成するラメラ相を利用したヒドロキシアパタイトナノ粒子の創製と塩基性タンパク質吸着特性, 第19回無機リン化学討論会, 2009年10月.
欧文冊子 ● Keizo Nakagawa, Yosuke Umezaki, Kaori Kitamura, Ken-Ichiro Sotowa and Shigeru Sugiyama : 界面活性剤が形成するラメラ相を利用したヒドロキシアパタイトナノ粒子の創製と塩基性タンパク質吸着特性, 第19回無機リン化学討論会, Oct. 2009.

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