『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=189686)

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報道団体 (必須): 社団法人 徳島新聞社 [継承]
メディア (必須): (英) (日) 徳島新聞朝刊 (読) [継承]
組織 (推奨): 1.徳島大学.環境防災研究センター (2004年4月1日〜) [継承]
報道対象 (必須): 1.徳島大学.環境防災研究センター (2004年4月1日〜) [継承]
2.中野 晋 ([徳島大学.環境防災研究センター]/[徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座]) [継承]
カテゴリ (必須): 教育 [継承]
題名 (必須): (英)   (日) 地域の防災リーダーに 徳島大で養成講座始まる   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 南海・東南海地震などの大規模災害に備え,地域の防災リーダーを養成する二〇〇九年度の「徳島県地域防災推進員養成講座」が十七日,徳島市内の徳島大学工学部で始まった. 受講者四十四人のうち,県職員や自主防災組織のメンバーら約三十人が出席.開講式で,小松仁司県南海地震対策課長が「地域の防災力向上のためにしっかり学んでほしい」と激励した. この後,徳島大学環境防災研究センターの中野晋教授(地域防災学)が,防災士の役割や被害の拡大を抑えるための自助,共助,公助の重要性などについて講義した. 来年二月までに三十二回の授業があり,地震,津波など各種災害の基礎知識や被災者の心のケア,応急救護などについて学ぶ.徳島大のほか県南,西部両県民局でも計十四人が受講する. 講座は,県が〇五年度から実施し,徳島大が防災関連の教養科目を開講した〇七年度から同大に委託.修了者は,県から地域防災推進員に認定される.   [継承]
年月日 (必須): 西暦 2009年 4月 18日 (平成 21年 4月 18日) [継承]
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