『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=18883)

EID=18883EID:18883, Map:0, LastModified:2001年8月30日(木) 11:12:35, Operator:[四辻 真紀], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[長宗 秀明], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
研究者 (必須): 1. (英) (日) 庄司 英克 (読) [継承]
2. (英) (日) 寺尾 敏光 (読) [継承]
3.長宗 秀明 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.生体分子機能学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座]) [継承]
4.高麗 寛紀 [継承]
種別 (必須): 1.国内 [継承]
出資団体 (必須): 財団法人 阿波銀行学術·文化振興財団 [継承]
予算名 (必須): (英) (日) 地域共同研究助成 (読) [継承]
予算名2 (推奨):
番号 (推奨):
課題 (必須): (英)   (日) 細胞医薬品のセルデリバリーシステムと癌ワクチン作成技術の開発:細胞溶解毒素インターメディリシンの膜結合部位を用いた細胞膜機能の改変技術   [継承]
要約 (任意):
金額 (推奨): 1.500.0千円 [継承]
期間 (必須): 西暦 2000年 6月 1日 (平成 12年 6月 1日) 〜西暦 2001年 3月 1日 (平成 13年 3月 1日) [継承]
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 庄司 英克, 寺尾 敏光, 長宗 秀明, 高麗 寛紀 : 財団法人 阿波銀行学術·文化振興財団, 地域共同研究助成・(予算名2), 細胞医薬品のセルデリバリーシステムと癌ワクチン作成技術の開発:細胞溶解毒素インターメディリシンの膜結合部位を用いた細胞膜機能の改変技術, 2000年6月〜2001年3月.
欧文冊子 ● 庄司 英克, 寺尾 敏光, Hideaki Nagamune and Hiroki Kourai : 財団法人 阿波銀行学術·文化振興財団, 地域共同研究助成(予算名2), 細胞医薬品のセルデリバリーシステムと癌ワクチン作成技術の開発:細胞溶解毒素インターメディリシンの膜結合部位を用いた細胞膜機能の改変技術, June 2000-March 2001.

関連情報

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