『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=188481)

EID=188481EID:188481, Map:0, LastModified:2009年3月11日(水) 16:57:21, Operator:[奥嶋 政嗣], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[奥嶋 政嗣], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.社団法人 土木學會 [継承]
著者 (必須): 1. (英) (日) 小澤 友記子 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2. (英) (日) 秋山 孝正 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3.奥嶋 政嗣 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) ファジィ交通行動モデルによる混雑料金政策の影響評価   [継承]
副題 (任意): (英) -  (日)    [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 混雑料金政策は,都市内における交通需要政策の有効な手段として用いられている.本研究では混雑料金導入時の交通行動変化を分析する.具体的には,交通行動変化推計モデルと交通行動記述モデルを用いる.交通行動変化推計モデルでは,混雑料金導入時の課金対象トリップにおける交通行動変化を推計する.ここではファジィ推論を用いて,人間の交通行動へのあいまい性を考慮している.次にその後に行われる1日の交通行動を推計するため,交通行動記述モデルを用いる.これらの検討から,混雑料金導入時の1日の交通行動パターンが推計され,混雑料金政策の個人行動への影響が分析できる.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 社団法人 土木學會 [継承]
誌名 (必須): 土木計画学研究·論文集 ([社団法人 土木學會])
ISSN (任意):
[継承]
(必須): 21 [継承]
(必須): 2 [継承]
(必須): 607 618 [継承]
都市 (任意): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2004年 9月 30日 (平成 16年 9月 30日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 小澤 友記子, 秋山 孝正, 奥嶋 政嗣 : ファジィ交通行動モデルによる混雑料金政策の影響評価, 土木計画学研究·論文集, Vol.21, No.2, 607-618, 2004年.
欧文冊子 ● 小澤 友記子, 秋山 孝正 and Masashi Okushima : ファジィ交通行動モデルによる混雑料金政策の影響評価, --- - ---, Infrastructire Planning Review, Vol.21, No.2, 607-618, 2004.

関連情報

Number of session users = 1, LA = 0.58, Max(EID) = 376494, Max(EOID) = 1008315.