『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=188455)

EID=188455EID:188455, Map:0, LastModified:2013年5月27日(月) 11:28:05, Operator:[松井 栄里], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[奥嶋 政嗣], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.社団法人 土木學會 [継承]
著者 (必須): 1. (英) (日) 秋山 孝正 (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2.奥嶋 政嗣 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) 人工社会型都市モデルを用いたまちづくり政策の検討   [継承]
副題 (任意): (英) -  (日)    [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 多くの地方都市において,中心市街地活性化を目指したまちづくり政策が提案されている.本研究では,交通行動と商業活動を中心に人工社会型の都市モデルを構成し,まちづくり政策の波及過程を分析する.市民と商業店舗を自律的なエージェントとし,都市圏の時系列的変化を記述する人工社会を構成する.特にモータリゼーションの進展する仮想的都市圏に対して,コンパクトシティの理念を踏まえた都心居住・公共交通促進のまちづくり政策を導入する.この結果,局所的な政策インパクトが大域的に波及する過程が記述できた.これより都市活動の複雑な相互作用を考慮した政策評価が可能となり,自律的なまちづくりに対応する創発現象を観測した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 社団法人 土木學會 [継承]
誌名 (必須): 土木計画学研究·論文集 ([社団法人 土木學會])
ISSN (任意):
[継承]
(必須): 25 [継承]
(必須): 3 [継承]
(必須): 709 716 [継承]
都市 (任意): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2008年 9月 30日 (平成 20年 9月 30日) [継承]
URL (任意): http://ci.nii.ac.jp/naid/80019890653/ [継承]
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意): 80019890653 [継承]
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 秋山 孝正, 奥嶋 政嗣 : 人工社会型都市モデルを用いたまちづくり政策の検討, 土木計画学研究·論文集, Vol.25, No.3, 709-716, 2008年.
欧文冊子 ● 秋山 孝正 and Masashi Okushima : 人工社会型都市モデルを用いたまちづくり政策の検討, --- - ---, Infrastructire Planning Review, Vol.25, No.3, 709-716, 2008.

関連情報

Number of session users = 1, LA = 0.58, Max(EID) = 376549, Max(EOID) = 1008437.