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登録内容 (EID=185495)

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種別 (必須): 学術論文 (審査論文) [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
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組織 (推奨): 1.日本磁気歯科学会 [継承]
著者 (必須): 1.手川 歓識
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2. (英) Minako Nishida (日) 西田 美奈子 (読) にしだ みなこ
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学籍番号 (推奨): **** [ユーザ]
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3.芥川 正武 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.電気電子システム分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.電気電子システム講座])
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学籍番号 (推奨):
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4.木内 陽介
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Analyses of Leakage Flux for a Sandwichi Type of Magnetic Attachment  (日) サンドイッチ型磁性アタッチメントの漏れ磁界解析   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 磁性アタッチメントの臨床使用が広がるにつれて,磁性アタッチメントの近傍に漏洩する磁界が口腔内組織に及ぼす影響が懸念されるようになってきた. 磁性アタッチメントの口腔内の漏洩磁界の評価は重要な課題である.本研究ではカップヨーク型磁性アタッチメントの磁界暴露量の2つの側面があるが, 最初に必要なのは磁界暴露量の評価である. 本論文では, サンドイッチ型の漏れ磁界の大きさとICNIRP(国際非電離放射線防護委員会)およびWHO(世界保健機関)で提唱されている防護指針で設定されている磁界安全基準(40mT)を比較し, 安全性について検討した.   [継承]
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発行所 (推奨): 日本磁気歯科学会 [継承]
誌名 (必須): 日本磁気歯科学会雑誌 ([日本磁気歯科学会])
(resolved by 0918-9629)
ISSN: 0918-9629 (pISSN: 0918-9629)
Title: 日本磁気歯科学会雑誌
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ISSN (任意):
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(必須): 17 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須): 36 44 [継承]
都市 (任意): 仙台 (Sendai/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2008年 9月 1日 (平成 20年 9月 1日) [継承]
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和文冊子 ● 手川 歓識, 西田 美奈子, 芥川 正武, 木内 陽介 : サンドイッチ型磁性アタッチメントの漏れ磁界解析, 日本磁気歯科学会雑誌, Vol.17, No.1, 36-44, 2008年.
欧文冊子 ● Yoshinori Tegawa, Nishida Minako, Masatake Akutagawa and Yohsuke Kinouchi : Analyses of Leakage Flux for a Sandwichi Type of Magnetic Attachment, The Journal of the Japanese Society of Magnetic Applications in Dentistry, Vol.17, No.1, 36-44, 2008.

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