『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=184560)

EID=184560EID:184560, Map:[2008/日本言語特論(地域言語音韻論)], LastModified:2011年4月11日(月) 17:46:10, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.人間·自然環境研究科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 人間・自然環境研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2009年 (平成 21年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 日本言語特論(地域言語音韻論) (読) にほんげんごとくろん ちいきげんごおんいんろん
[継承]
コース (必須): 1.2009/[徳島大学.人間·自然環境研究科.人間環境専攻]/選択科目 アジア文化/[修士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.岸江 信介
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 地域言語研究の方法について学ぶ.社会言語学や日本語学を中心とした論文を読み,研究方法や分析の仕方について考察する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 地域言語研究をメインとした日本語学関連の論文を受講生各自が用意し,それぞれ論文の紹介を通じて,研究テーマなどの発表を行う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 特に日本語学の特定分野を指定しないので興味のあるところを進んで発表すること.また,授業には積極的に参加して頂きたい.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 日本語学関連で各自が興味ある研究テーマについて学ぶ.  
[継承]
2.(英)   (日) 論文紹介などを通じて各自発表を行い,それぞれの発表内容に沿った検討を行う.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 受講生各自の発表について,その手順と発表日程等の計画作成  
[継承]
2.(英)   (日) 論文紹介の例示と文献紹介担当者の順番を決める  
[継承]
3.(英)   (日) 論文紹介1  
[継承]
4.(英)   (日) 論文紹介2  
[継承]
5.(英)   (日) 論文紹介3  
[継承]
6.(英)   (日) 論文紹介4  
[継承]
7.(英)   (日) 論文紹介5  
[継承]
8.(英)   (日) 論文紹介6  
[継承]
9.(英)   (日) 論文紹介7  
[継承]
10.(英)   (日) 論文紹介8  
[継承]
11.(英)   (日) 論文紹介9  
[継承]
12.(英)   (日) 論文紹介10  
[継承]
13.(英)   (日) 論文紹介11  
[継承]
14.(英)   (日) 論文紹介12  
[継承]
15.(英)   (日) 受講生各自のまとめ  
[継承]
16.(英)   (日) 全体の講評とまとめ  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 成績は主に発表とレポートによる.   [継承]
再評価 (必須):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 特に指定しない.   [継承]
2.(英)   (日) 論文の要旨のプリントなど,発表者が準備を行う.   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.岸江 信介
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 火曜日12∼13時 総合科学部1号館3階(2307) 656-9309:kishie@ias.tokushima-u.ac.jp   [継承]
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意):

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2008/日本言語特論(地域言語音韻論))
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2008/日本言語特論(地域言語音韻論)) 閲覧 【授業概要】(2009/日本言語特論(地域言語音韻論)) ←(なし)

標準的な表示

和文冊子 ● 日本言語特論(地域言語音韻論) / 日本言語特論(地域言語音韻論)
欧文冊子 ● 日本言語特論(地域言語音韻論) / 日本言語特論(地域言語音韻論)

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(1)
Number of session users = 0, LA = 0.29, Max(EID) = 382774, Max(EOID) = 1022369.