『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=184459)

EID=184459EID:184459, Map:[2008/情報社会と情報倫理], LastModified:2011年4月6日(水) 22:19:56, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.総合科学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 総合科学部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2009年 (平成 21年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 情報社会と情報倫理 (読) じょうほうしゃかいとじょうほうりんり
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形態 (不用): 1.講義および演習 [継承]
コース (必須): 1.2009/[徳島大学.総合科学部.自然システム学科.数理·情報コース]/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.大橋 守
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 情報化社会,知的所有権とプライバシー,情報危機管理   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) この講義では情報および情報技術が社会の中で果たしている役割と情報社会の諸問題に重点を置いて講義する.受講生はインターネットを利用して現在の情報を収集し,収集したデータをもとに将来予測をシミュレーションしたり,情報活用に関する知的所有権と情報モラルについて理解を深める.   [継承]
キーワード (推奨): 1.情報リテラシー (information literacy) [継承]
先行科目 (推奨): 1.プログラミング基礎演習I ([2009/[徳島大学.総合科学部.自然システム学科]/[学士課程]]/->授業概要[2008/プログラミング基礎演習I])
必要度 (任意): 0.500000 [継承]
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関連科目 (推奨): 1.モデリング理論 ([2009/[徳島大学.総合科学部.自然システム学科.数理·情報コース]/[学士課程]]/[2009/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.マルチメディアコース.マルチ情報サブコース]/[学士課程]]/[2009/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.マルチメディアコース.アート情報サブコース]/[学士課程]]/->授業概要[2008/モデリング理論])
関連度 (任意): 0.200000 [継承]
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2.計算機概論 ([2009/[徳島大学.総合科学部.自然システム学科.数理·情報コース]/[学士課程]]/[2009/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.マルチメディアコース]/[学士課程]]/->授業概要[2008/計算機概論])
関連度 (任意): 0.200000 [継承]
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3.ネットワーク論 ([2009/[徳島大学.総合科学部.自然システム学科.数理·情報コース.情報科学サブコース]/[学士課程]]/[2009/[徳島大学.総合科学部.自然システム学科.数理·情報コース.数理科学サブコース]/[学士課程]]/[2009/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.マルチメディアコース.マルチ情報サブコース]/[学士課程]]/[2009/[徳島大学.総合科学部.人間社会学科.マルチメディアコース.アート情報サブコース]/[学士課程]]/->授業概要[2008/ネットワーク論])
関連度 (任意): 0.200000 [継承]
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注意 (任意): (英)   (日) 資料に基づいてディスカッションを行うので,積極的に参加するようにして欲しい.知的所有権については「経済法II」で詳しく取り扱われるので,履修することが望ましい.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 現代社会における人,企業,物と「情報」との関わりについて基本的な知識と諸問題の理解を深める.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 1.情報化社会の到来 1.1 「情報」とは何か,1.2 コンピュータが動作する仕組み,  
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2.(英)   (日) 1.3 ネットワークによる通信の仕組み,1.4 [情報の価値]と[情報量],[情報伝達]  
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3.(英)   (日) 1.5 情報化社会の到来,1.6 社会の情報化の進展と,文化·人間性の変化,レポート1  
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4.(英)   (日) 2.知的所有権と プライバシー 2.1 著作権  
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5.(英)   (日) 2.2 そのほかの知的所有権,2.3 プライバシー,レポート2  
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6.(英)   (日) 3.情報倫理 3.1 情報倫理はどうして「倫理」なのか,3.2 情報化社会における原則  
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7.(英)   (日) 3.3 情報倫理に必要な知識,3.4 情報ネットワークを利用するときの判断のあり方,レポート3  
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8.(英)   (日) 4.情報危機管理 4.1 情報危機管理がなぜ必要か,4.2 現実のシステム運用上の事件と,その原因と対策  
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9.(英)   (日) 4.3 運用ポリシーと利用者の価値観,  
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10.(英)   (日) 4.4 運用規約と管理組織,レポート4  
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11.(英)   (日) 4.5 不正アクセスとセキュリティ  
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12.(英)   (日) 5.ケーススタディ  
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13.(英)   (日) 5.1 発表と評価1  
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14.(英)   (日) 5.2 発表と評価2  
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15.(英)   (日) 5.3 発表と評価3  
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16.(英)   (日) まとめ  
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評価 (必須): (英)   (日) レポートとケーススタディの研究発表で総合的に評価する.   [継承]
再評価 (必須): (英)   (日) なし.   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 教科書:辰巳文夫著「情報化社会と情報倫理」共立出版   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.大橋 守
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 月曜日 11:55 - 12:50   [継承]
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科目コード (推奨):
備考 (任意):

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