『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=183849)

EID=183849EID:183849, Map:[2008/言語環境概論], LastModified:2009年1月26日(月) 17:19:41, Operator:[水本 匡昭], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.人間·自然環境研究科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 人間・自然環境研究科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2009年 (平成 21年) [継承]
名称 (必須): (英) (日) 言語環境概論 (読) げんごかんきょうがいろん
[継承]
コース (必須): 1.2009/[徳島大学.人間·自然環境研究科]/人間環境専攻·自然環境専攻 研究科共通科目 環境基礎領域/[修士課程] [継承]
2.2009/[徳島大学.人間·自然環境研究科]/臨床心理学専攻 研究科共通科目/[修士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.石田 基広 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.地域情報系.情報・表現分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.地域創生コース])
肩書 (任意):
[継承]
2.大渕 朗 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.数理科学系.数理情報分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用理数コース.数理情報講座])
肩書 (任意):
[継承]
3.岸江 信介
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 大学院では特に専門分野の研究にのみ集中しがちですが,現象,事象を正しく理解するには,それぞれの学問分野を深く究めることのみならず,広い視野を育成することも大変必要な事です.その為,本講義に於いては音響学,音声学,言語学,数学の夫々の立場から「音」と言うテーマに於いて,どの様なアプローチが可能であるかの提示を行い,受講生に皆さんには,実際にその提示に基づき調査·発表を行ってもらいます.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 「音」と言うテーマに関して,理系,文系を問わずに様々な専門分野からのアプローチを試みる.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意): (英)   (日) 受講生は以上の資料などに基づく調査·発表を一回乃至二回行ってもらう必要があります.第一回の講義に於いてその振り分けを行います.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 講義は以下の内容に関して実際に受講生自身に調査·研究発表してもらう.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 講義は以下の内容に関して実際に受講生自身にも調査·研究発表してもらう.  
[継承]
2.(英)   (日) 石田基広  
[継承]
3.(英)   (日) 主テーマ:言語およびテキストを計量的に分析する.  
[継承]
4.(英)   (日) 1) 言語あるいはテキストの何を,どのように測るのか  
[継承]
5.(英)   (日) 2) 計測値にどのような意味があるのか  
[継承]
6.(英)   (日) 3) 計測値をどのように解析するのか,あるいは解析できるのか  
[継承]
7.(英)   (日) 4) 解析結果はどのように解釈すべきか,あるいは解釈できるのか  
[継承]
8.(英)   (日) 5) 問題点と応用  
[継承]
9.(英)   (日) 教科書,配布資料は未定です.  
[継承]
10.(英)   (日) 大渕朗  
[継承]
11.(英)   (日) 主テーマ:数学的な側面から言語の分析を行う.  
[継承]
12.(英)   (日) 1) 言語の形式化  
[継承]
13.(英)   (日) 2) 様々な理論の存在,また相手の理論に対する誹謗中傷  
[継承]
14.(英)   (日) 3) 数理的な分析の厳密性と限界に関して  
[継承]
15.(英)   (日) 4) どのような未解決問題があるか  
[継承]
16.(英)   (日) 5) 計算機との関係  
[継承]
17.(英)   (日) 配布資料を用意するつもりです.  
[継承]
18.(英)   (日) 3.岸江信介  
[継承]
19.(英)   (日) 主テーマ:音声を分析する  
[継承]
20.(英)   (日) 1) 音声を科学する(Peter Ladefoged「音響音声学入門」を読む)  
[継承]
21.(英)   (日) 2) 音声分析ソフト「音声録聞見」を使う  
[継承]
22.(英)   (日) 3) 音声分析―母音と子音―  
[継承]
23.(英)   (日) 4) 音声分析ソフトによるアクセント·イントネーションの分析  
[継承]
24.(英)   (日) 5) 四国諸方言アクセントの音声分析  
[継承]
25.(英)   (日) 教科書:プリントを配布予定.  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 講義への取り組み姿勢(質問への対応,出席状況等含む)と,レポートを総合的に判断して評価します.   [継承]
再評価 (必須):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 教材あるいは参考書については,各々の教官が講義で紹介します.   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.石田 基広 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.社会総合科学域.地域情報系.情報・表現分野]/[徳島大学.総合科学部.社会総合科学科.地域創生コース])
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 火曜日 11:55∼12:50·総科1号館·ishida-m@ias.tokushima-u.ac.jp   [継承]
[継承]
2.大渕 朗 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.数理科学系.数理情報分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用理数コース.数理情報講座])
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 月曜日 11:55∼12:50·総科1号館·ohbuchi@ias.tokushima-u.ac.jp   [継承]
[継承]
3.岸江 信介
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 水曜日 13:00∼14:00·総科1号館·kishie@ias.tokushima-u.ac.jp   [継承]
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意):

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2008/言語環境概論)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2008/言語環境概論) 閲覧 【授業概要】(2009/言語環境概論) ←(なし)

標準的な表示

和文冊子 ● 言語環境概論 / 言語環境概論
欧文冊子 ● 言語環境概論 / 言語環境概論

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(2) 閲覧【担当授業】…(1)
Number of session users = 0, LA = 1.10, Max(EID) = 382758, Max(EOID) = 1022289.