『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=183393)

EID=183393EID:183393, Map:[2008/検査機器総論], LastModified:2011年4月7日(木) 20:05:12, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.医学部.保健学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 医学部保健学科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2009年 (平成 21年) [継承]
名称 (必須): (英) Laboratory Apparatus (日) 検査機器総論 (読) けんさききそうろん
題目 (任意):
[継承]
形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2009/[徳島大学.医学部.保健学科.検査技術科学専攻]/保健学科.検査技術科学専攻/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.細井 英司 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.保健科学域.保健科学部門.医用検査学系.細胞・免疫解析学]/[徳島大学.医学部.保健学科.検査技術科学専攻.機能系検査学講座])
肩書 (任意): 教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
[継承]
2.香川 典子
肩書 (任意):
[継承]
3.田中 隆明
肩書 (任意): 非常勤講師 ([教職員.教員]/[非常勤]) [継承]
[継承]
4.松浦 千惠子
肩書 (任意): 助教 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年4月1日学校教育法施行による肩書/2007年4月初日〜) [継承]
[継承]
5.濱野 修一 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.保健科学域.保健科学部門.医用検査学系.細胞・免疫解析学])
肩書 (任意): 助教 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年4月1日学校教育法施行による肩書/2007年4月初日〜) [継承]
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 臨床検査においては,多くの精密機械や分析機器が用いられている.そこで,これらの機器の原理,構造,使用法及び保守管理などについて教授する.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 5名の教員(細井,香川,松浦,未定)と非常勤講師(田中)が,各専門分野で使用する機器について詳しく,オムニバス方式で教授する.(機器の理解のため,実際に動かすこともある.)   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英)   (日) 臨床検査で使用される分析機器の原理,構造,使用法および保守管理などについて理解する.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 臨床検査の各分野で使用される共通機器のうち,保冷装置,恒温装置,秤量装置,消毒・ 滅菌装置,顕微鏡,系統別機器として病理,微生物,臨床生理で使用する機器についてについて原理や取り扱い方を教授する.(田中, 松浦, 香川)  
[継承]
2.(英)   (日) 臨床検査の各分野で使用される共通機器のうち,分離分析装置,測光装置(分光光度計など),電気化学装置,精製水製造装置, 系統別機器として臨床化学,血液で使用する機器について原理や取り扱い方を教授する.(濱野)  
[継承]
3.(英)   (日) 臨床検査の各分野で使用される共通機器のうち,遠心分離装置, 撹拌装置,遺伝子解析装置, スライド作成法,系統別機器として臨床免疫で使用する機器について原理や取り扱い方を教授する.(細井)  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 定期試験により評価を行う.各教官の試験で合格することが必要である.   [継承]
再評価 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 臨床検査講座,「検査機器総論」,三村邦裕他,(医歯薬出版株式会社)   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.細井 英司 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.保健科学域.保健科学部門.医用検査学系.細胞・免疫解析学]/[徳島大学.医学部.保健学科.検査技術科学専攻.機能系検査学講座])
オフィスアワー (任意): (英)   (日) 火曜日(15:00-1700)   [継承]
[継承]
2.香川 典子
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意):

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2008/検査機器総論)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2008/検査機器総論) 閲覧 【授業概要】(2009/検査機器総論) ←(なし)

標準的な表示

和文冊子 ● 検査機器総論 / Laboratory Apparatus
欧文冊子 ● Laboratory Apparatus / 検査機器総論

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(1) 閲覧【担当授業】…(1)
Number of session users = 1, LA = 0.39, Max(EID) = 364187, Max(EOID) = 975542.