『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=183153)

EID=183153EID:183153, Map:[2008/放射線機器工学実習], LastModified:2009年1月26日(月) 16:33:32, Operator:[水本 匡昭], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.医学部.保健学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 医学部保健学科 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2009年 (平成 21年) [継承]
名称 (必須): (英) Laboratory in Radiological Equipment Engineering (日) 放射線機器工学実習 (読) ほうしゃせんききこうがくじっしゅう
題目 (任意):
[継承]
形態 (不用): 1.実験 [継承]
コース (必須): 1.2009/[徳島大学.医学部.保健学科.放射線技術科学専攻]/保健学科.放射線技術科学専攻/[学士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.吉永 哲哉 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.保健科学域.保健科学部門.放射線科学系.医用画像機器工学])
肩書 (任意):
[継承]
2.藤本 憲市
肩書 (任意): 助教 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]/平成19年4月1日学校教育法施行による肩書/2007年4月初日〜) [継承]
[継承]
単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 実験を通し,診断用X線装置の動作原理に関する理解を深める.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 診断用X線装置の制御部分を構成する主要な各要素の特性を調べる.実際の装置では高電圧のため実験が困難な条件が存在することから,一部の実験項目では低圧で動作する等価電気回路を用いる.毎週のテーマ毎に実験内容を解説してから実験を開始する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨): 1.放射線機器工学I ([2009/[徳島大学.医学部.保健学科.放射線技術科学専攻]/保健学科.放射線技術科学専攻/[学士課程]]/->授業概要[2008/放射線機器工学I])
必要度 (任意):
[継承]
2.放射線機器工学II ([2009/[徳島大学.医学部.保健学科.放射線技術科学専攻]/保健学科.放射線技術科学専攻/[学士課程]]/->授業概要[2008/放射線機器工学II])
必要度 (任意):
[継承]
関連科目 (推奨): 1.放射線機器工学I ([2009/[徳島大学.医学部.保健学科.放射線技術科学専攻]/保健学科.放射線技術科学専攻/[学士課程]]/->授業概要[2008/放射線機器工学I])
関連度 (任意):
[継承]
2.放射線機器工学II ([2009/[徳島大学.医学部.保健学科.放射線技術科学専攻]/保健学科.放射線技術科学専攻/[学士課程]]/->授業概要[2008/放射線機器工学II])
関連度 (任意):
[継承]
注意 (任意): (英)   (日) 第1週目に配布する実験テキストには実験項目に関する原理と詳細な実験方法が記述されている.必要な知識を十分に習得しておくこと   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) スタビライザの役割と原理について理解できる.  
[継承]
2.(英)   (日) X線管と等価な電気的特性を持つ真空管の特性を理解できる.  
[継承]
3.(英)   (日) 変圧器の特性を測定しX線用変圧器の特徴について理解できる.  
[継承]
4.(英)   (日) 単相全波整流形X線装置の管電圧図表の性質について理解できる.  
[継承]
5.(英)   (日) インバータ式X線装置の原理と特性を理解できる.  
[継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 総括 (講義)  
[継承]
2.(英)   (日) 鉄共振形スタビライザの特性  
[継承]
3.(英)   (日) 二極管の静特性  
[継承]
4.(英)   (日) 電力用およびX線用変圧器の特性  
[継承]
5.(英)   (日) 単相全波整流回路の動作特性  
[継承]
6.(英)   (日) インバータ回路の動作特性(1)  
[継承]
7.(英)   (日) インバータ回路の動作特性(2)  
[継承]
8.(英)   (日) 実験結果のまとめ  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 実験報告書の内容により評価する.   [継承]
再評価 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 田中仁等編:新·医用放射線技術実験(臨床編),共立出版.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 田中仁等編:新·医用放射線技術実験(基礎編),共立出版.   [継承]
2.(英)   (日) 木村雄治著:画像診断装置学入門,コロナ社   [継承]
3.(英)   (日) 青柳泰司他著:新版 放射線機器学(I)—診療画像機器—,コロナ社   [継承]
4.(英)   (日) 青柳泰司著:診断用X線装置,コロナ社   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.吉永 哲哉 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.保健科学域.保健科学部門.放射線科学系.医用画像機器工学])
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意):

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2008/放射線機器工学実習)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2008/放射線機器工学実習) 閲覧 【授業概要】(2009/放射線機器工学実習) ←(なし)

標準的な表示

和文冊子 ● 放射線機器工学実習 / Laboratory in Radiological Equipment Engineering
欧文冊子 ● Laboratory in Radiological Equipment Engineering / 放射線機器工学実習

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(1) 閲覧【担当授業】…(1)
Number of session users = 1, LA = 0.43, Max(EID) = 364187, Max(EOID) = 975542.