『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=182909)

EID=182909EID:182909, Map:[2008/プロテオーム解析入門実習], LastModified:2011年4月7日(木) 18:56:59, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.医学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 医科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2009年 (平成 21年) [継承]
名称 (必須): (英) Introductory practice of proteomic analysis (日) プロテオーム解析入門実習 (読) プロテオームかいせきにゅうもんじっしゅう
[継承]
形態 (必須): 1.実習 [継承]
コース (必須): 1.2009/[プロテオミクス医科学専攻]/[博士課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.坂口 末廣 ([徳島大学.先端酵素学研究所.次世代酵素学研究領域])
肩書 (任意):
役割 (任意):
[継承]
2.谷口 寿章
肩書 (任意):
役割 (任意):
[継承]
3.蛯名 洋介
肩書 (任意):
役割 (任意): 授業責任者 [継承]
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4.内山 圭司 ([徳島大学.先端酵素学研究所.次世代酵素学研究領域])
肩書 (任意):
役割 (任意):
[継承]
5.湯浅 智之 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.医学域.連携研究部門(医学域).寄附講座系(医学域).糖尿病・代謝疾患治療医学])
肩書 (任意):
役割 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 疾患原因の解明と新しい治療法の確立を目指したプロテオミクス研究の実践的研究能力を高める.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 二次元電気泳動・高速液体クロマトグラフィ・高感度質量分析計による自動的な構造解析法・分子間相互作用解析法などプロテオーム解析に必要な基礎実験の実習を行う.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
授業方法 (推奨):
注意 (推奨): (英)   (日) e-learning学習は扱っていない   [継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) 授業ガイダンス+プロテオーム解析入門実習序論  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 蛯名   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
2.(英)   (日) 蛋白質について(1)  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 内山   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
3.(英)   (日) 蛋白質について(2)  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 内山   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
4.(英)   (日) 蛋白質の電気泳動原理とWestern blot(1)  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 湯浅   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
5.(英)   (日) 蛋白質の電気泳動原理とWestern blot(2)  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 湯浅   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
6.(英)   (日) 質量分析法の原理  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 谷口   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
7.(英)   (日) ゲル内消化  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 谷口   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
8.(英)   (日) 質量分析法の実際  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 谷口   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
9.(英)   (日) データベース検索  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 谷口   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
10.(英)   (日) 蛋白結合と情報伝達について(1)  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 坂口   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
11.(英)   (日) 蛋白結合と情報伝達について(2)  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 坂口   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
12.(英)   (日) 結合分子の同定法について(1)  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 坂口   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
13.(英)   (日) 結合分子の同定法について(2)  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 坂口   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
14.(英)   (日) 免疫共沈法の原理と手技(1)  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 坂口   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
15.(英)   (日) 免疫共沈法の原理と手技(2)  
内容 (任意):
担当者 (推奨): (英)   (日) 坂口   [継承]
授業回数 (任意):
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 出席状況・実習態度・レポート等により評価する.   [継承]
再評価 (任意):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1. (英) (日) 他の教員についても,e-mailにて時間調節の上,面談してください. (読)
オフィスアワー (推奨):
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科目コード (推奨):
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