『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=182865)

EID=182865EID:182865, Map:[2008/臨床薬理学特論], LastModified:2011年4月10日(日) 04:03:36, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.薬学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 薬科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2009年 (平成 21年) [継承]
名称 (必須): (英) Clinical Pharmacology (日) 臨床薬理学特論 (読) りんしょうやくりがくとくろん
[継承]
コース (必須): 1.2009/[徳島大学.薬科学教育部]/[博士前期課程] [継承]
2.2009/[徳島大学.薬科学教育部]/[博士後期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.滝口 祥令 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.薬学域.薬科学部門.生命薬学系.薬物治療学])
肩書 (任意):
役割 (必須): 授業責任者 [継承]
[継承]
2.山﨑 尚志 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.薬学域.薬科学部門.生命薬学系.薬物治療学])
肩書 (任意):
役割 (必須):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 個々の患者に対する安全で有効な合理的薬物治療を支援し,医薬品の適正使用を支えるために必要な実践的知識を身につける.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 医薬品開発および医薬品の適正使用に役立つ薬剤の有効性と安全性の予測評価理論と,薬効変動に影響を及ぼす生体側因子を考慮した医薬品適正使用へのアプローチについて,その考え方と応用を解説する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
注意 (推奨): (英)   (日) e-learning化していない   [継承]
計画 (必須): 1.(英)   (日) PKパラメーターの活用法(1)  
内容 (任意):
担当者 (任意): (英)   (日) 滝口祥令   [継承]
[継承]
2.(英)   (日) PKパラメーターの活用法(2)  
内容 (任意):
担当者 (任意): (英)   (日) 滝口祥令   [継承]
[継承]
3.(英)   (日) PK/PDモデルによる薬効予測(1)  
内容 (任意):
担当者 (任意): (英)   (日) 滝口祥令   [継承]
[継承]
4.(英)   (日) PK/PDモデルによる薬効予測(2)  
内容 (任意):
担当者 (任意): (英)   (日) 滝口祥令   [継承]
[継承]
5.(英)   (日) アニマルスケールアップ法による薬効予測(1)  
内容 (任意):
担当者 (任意): (英)   (日) 滝口祥令   [継承]
[継承]
6.(英)   (日) アニマルスケールアップ法による薬効予測(2)  
内容 (任意):
担当者 (任意): (英)   (日) 滝口祥令   [継承]
[継承]
7.(英)   (日) 時間薬物治療学と個別化治療  
内容 (任意):
担当者 (任意): (英)   (日) 滝口祥令   [継承]
[継承]
8.(英)   (日) 薬理遺伝学と個別化治療  
内容 (任意):
担当者 (任意): (英)   (日) 滝口祥令   [継承]
[継承]
9.(英)   (日) 薬物療法のEBM実践  
内容 (任意):
担当者 (任意): (英)   (日) 滝口祥令   [継承]
[継承]
10.(英)   (日) 臨床試験プロトコール作成  
内容 (任意):
担当者 (任意): (英)   (日) 滝口祥令   [継承]
[継承]
11.(英)   (日) 薬物治療効果を左右する生体因子(1) 酵素  
内容 (任意):
担当者 (任意): (英)   (日) 山﨑尚志   [継承]
[継承]
12.(英)   (日) 薬物治療効果を左右する生体因子(2) 受容体  
内容 (任意):
担当者 (任意): (英)   (日) 山﨑尚志   [継承]
[継承]
13.(英)   (日) 薬物治療効果を左右する生体因子(3) ホルモン  
内容 (任意):
担当者 (任意): (英)   (日) 山﨑尚志   [継承]
[継承]
14.(英)   (日) 薬物治療効果を左右する生体因子(4) 生活習慣  
内容 (任意):
担当者 (任意): (英)   (日) 山﨑尚志   [継承]
[継承]
15.(英)   (日) 薬物治療効果を左右する生体因子(5) 性差・種差  
内容 (任意):
担当者 (任意): (英)   (日) 山﨑尚志   [継承]
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 出席,レポート及び受講態度により総合的に評価する.   [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 資料を配布する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.滝口 祥令 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.薬学域.薬科学部門.生命薬学系.薬物治療学])
オフィスアワー (推奨): (英)   (日) 講義開講日の12:00-13:00   [継承]
[継承]
2.山﨑 尚志 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.薬学域.薬科学部門.生命薬学系.薬物治療学])
オフィスアワー (推奨): (英)   (日) 講義開講日の12:00-13:00   [継承]
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 平成22年度開講予定   [継承]

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2008/臨床薬理学特論)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2008/臨床薬理学特論) 閲覧 【授業概要】(2009/臨床薬理学特論) ←(なし)

標準的な表示

和文冊子 ● 臨床薬理学特論 / Clinical Pharmacology
欧文冊子 ● Clinical Pharmacology / 臨床薬理学特論

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(2)
Number of session users = 4, LA = 0.79, Max(EID) = 372577, Max(EOID) = 996785.