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登録内容 (EID=17658)

EID=17658EID:17658, Map:0, LastModified:2007年1月21日(日) 13:53:11, Operator:[河村 保彦], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[西内 優騎], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国際会議 [継承]
言語 (必須):
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨): 研究 [継承]
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.化学応用工学科 [継承]
著者 (必須): 1.津嘉山 正夫
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学籍番号 (推奨):
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2.西内 優騎 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質合成化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質合成化学講座])
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貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3. (英) He Li (日) (読)
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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4.河村 保彦 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.応用化学系.物質合成化学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.応用化学システムコース.物質合成化学講座])
役割 (任意): (英)   (日) 内容討論   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Syntheses of (3-Hydroxy-3-methylbutyl)isoflavones and Related Compounds  (日)    [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 0価パラジウム触媒存在下,ヨードフェノール誘導体と,2-メチル-3-ブチン-2-オールから得られたアルキニルフェノールの還元はアルキルフェノールを生じた.さらに脱水することで,目的のプレニルイソフラボンとその異性体(末端アルケン)の混合物が得られた.この混合物は硝酸水銀で処理することで,目的のプレニルイソフラボンを完全に分離することができた.この手法を応用し,種々の6-プレニルイソフラボンを合成し,それらの性質を解明した.これら化合物は自然界に広く存在し,強い生理活性を示す場合もあるので,本法は有用な合成法の一つと云える.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨):
誌名 (必須): (英) The 7th Asian Chemical Congress (日) (読)
ISSN (任意):
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(必須): 1997 [継承]
(必須):
(必須): 333 333 [継承]
都市 (必須): 広島 (Hiroshima/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 1997年 5月 16日 (平成 9年 5月 16日) [継承]
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標準的な表示

和文冊子 ● Masao Tsukayama, Masaki Nishiuchi, Li He and Yasuhiko Kawamura : Syntheses of (3-Hydroxy-3-methylbutyl)isoflavones and Related Compounds, The 7th Asian Chemical Congress, Vol.1997, (号), 333, Hiroshima, May 1997.
欧文冊子 ● Masao Tsukayama, Masaki Nishiuchi, Li He and Yasuhiko Kawamura : Syntheses of (3-Hydroxy-3-methylbutyl)isoflavones and Related Compounds, The 7th Asian Chemical Congress, Vol.1997, (号), 333, Hiroshima, May 1997.

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