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種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
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カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.日本薬学会 [継承]
著者 (必須): 1.植野 哲 ([徳島大学.大学院医歯薬学研究部.薬学域.薬科学部門.総合薬学教育学系.総合薬学研究推進学])
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2.嶋林 三郎
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学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英) Cationic polypeptide-nanoparticle complexes translocate through lipid bilayer membranes.  (日) ナノパーテイクル複合体の脂質二分子膜透過   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) カチオン性ポリペプチド·ナノパーテイクル複合体が脂質二分子膜を透過する機構を,種々の物理化学的方法で観察し解析した.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 膜透過 (読) [継承]
2. (英) (日) 脂質二分子膜 (読) [継承]
3. (英) (日) カチオン性ポリペプチド (読) [継承]
4. (英) (日) カチオン性ポリペプチド・ナノパーテイクル複合体 (読) [継承]
発行所 (推奨): 社団法人 日本化学会 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 第61回コロイドおよび界面化学討論会講演要旨集(福岡) (読)
ISSN (任意):
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(必須): 61 [継承]
(必須): 1 [継承]
(必須):
都市 (必須): 福岡 (Fukuoka/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2008年 9月 7日 (平成 20年 9月 7日) [継承]
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和文冊子 ● 植野 哲, 嶋林 三郎 : ナノパーテイクル複合体の脂質二分子膜透過, 第61回コロイドおよび界面化学討論会講演要旨集(福岡), Vol.61, No.1, (頁), 2008年9月.
欧文冊子 ● Satoru Ueno and Saburo Shimabayashi : Cationic polypeptide-nanoparticle complexes translocate through lipid bilayer membranes., 第61回コロイドおよび界面化学討論会講演要旨集(福岡), Vol.61, No.1, (頁), Sep. 2008.

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