『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=17323)

EID=17323EID:17323, Map:[2000/知能情報工学実習], LastModified:2007年12月28日(金) 16:13:43, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[獅々堀 正幹], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Software design and practice 2 (日) ソフトウェア設計及び実習2 (読) そふとうぇあせっけいおよびじっしゅう
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.獅々堀 正幹 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.知能工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.知能工学講座])
肩書 (任意):
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2.柘植 覚
肩書 (任意):
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3.伊藤 拓也
肩書 (任意):
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4.太田 能 ([神戸大学])
肩書 (任意):
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5.毛利 公美
肩書 (任意):
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6.楊 淳珂
肩書 (任意):
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7.泓田 正雄 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.知能工学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.情報光システムコース.知能工学講座])
肩書 (任意):
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8.森田 和宏 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.知能情報系.知能工学分野]/[徳島大学.工学部.知能情報工学科.知能工学講座])
肩書 (任意):
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9.緒方 広明
肩書 (任意):
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10.越智 洋司 ([近畿大学])
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 3 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 大規模ソフトウェアの作成を通じ,総合的能力(問題設定,問題分析,問題解決,能動的学習,グループワーク,コミュニケーション技術)および専門的能力(ツール運用,分析/設計,コーディング,デバッグ手法)を短期間のうちに習得することを目的としている.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 後期(2)では,企画立案ならびにプレゼンテーション技術を学んだ後,メタな課題(例えば,GUI (Graphical User Interface)を用いたネットワークプログラミングによる対戦型ゲームの作成)に,グループ単位で取り組ませることにより,専門的能力,総合的能力をトレーニングする.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) ネットワークプログラミング1  
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2.(英)   (日) ネットワークプログラミング2  
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3.(英)   (日) 統合·モジュール化1  
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4.(英)   (日) 統合·モジュール化2  
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5.(英)   (日) プレゼン指導,企画の仕方,最終課題説明  
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6.(英)   (日) 企画プレゼンテーション1  
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7.(英)   (日) 企画プレゼンテーション2  
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8.(英)   (日) 最終課題のソフト開発  
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9.(英)   (日) 最終課題のソフト開発  
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10.(英)   (日) 最終課題のソフト開発  
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11.(英)   (日) 最終課題のソフト開発  
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12.(英)   (日) 最終課題のソフト開発  
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13.(英)   (日) 最終プレゼンテーション1  
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14.(英)   (日) 最終プレゼンテーション2  
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15.(英)   (日) コンテスト  
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16.(英)   (日) 予備日  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 基礎課題レポート,プレゼンテーション(発表),総合課題レポートを総合して評価する.   [継承]
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 各実習毎に指定される.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 各実習毎に指定される.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 無断欠席および遅刻,期限後の報告提出は一切認められていない. また,ソフトウェア設計及び実習1未習得者は,ソフトウェア設計及び実習2を受講することはできず,通年科目として扱う.   [継承]
2.(英)   (日) 全ての実習と発表をおこない,全てのレポートを提出することが義務づけられている. その上で,基礎課題レポート,プレゼンテーション(発表),総合課題レポートを,5対2対3の比率で評価する. 但し,この比率は変更されることがある.   [継承]

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この情報を取り巻くマップ

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閲覧 【授業概要】(2001/ソフトウェア設計及び実習1)

標準的な表示

和文冊子 ● ソフトウェア設計及び実習2 / Software design and practice 2
欧文冊子 ● Software design and practice 2 / ソフトウェア設計及び実習2

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【担当授業】…(2)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(2)
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