『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=17284)

EID=17284EID:17284, Map:[2000/計画理論2], LastModified:2008年8月6日(水) 16:49:05, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Systems Analysis 2 (日) 計画理論2 (読) けいかくりろんに
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.廣瀬 義伸
肩書 (任意):
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2.滑川 達 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.地域環境分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.地域環境講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 計画理論1に引き続き,計画の最適化に必要な数理計画手法および,土木施設の建設における工程管理のための基本的な手法について理解することにより,実際的な問題に対する応用力を養成することを目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) はじめに,線形·非線型計画問題といった,土木計画学分野において用いられている基礎的な数学的最適化手法について講述する.続いて,効率の良い施設建設計画の立案,および建設中におけるマネージメント手法である,PERT·CPMをはじめとする工程管理手法について講述する.また,適宜,演習,小テストを交えることにより,理解度を高める.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 数理計画法とは(線形計画法と非線形計画法)  
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2.(英)   (日) 線形計画法の基礎(目的関数と制約条件)  
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3.(英)   (日) 線形計画法(図解法)  
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4.(英)   (日) 線形計画法(一般的な定式化)  
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5.(英)   (日) 線形計画法(規定定理とシンプレックス基準)  
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6.(英)   (日) 線形計画法(シンプレックス法による最適化)  
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7.(英)   (日) 線形計画法の応用  
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8.(英)   (日) 非線形計画法とその解法  
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9.(英)   (日) 工程管理(工程管理の基礎,PERTとは)  
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10.(英)   (日) 工程管理(ネットワークの作図方法)  
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11.(英)   (日) 工程管理(日程計算)  
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12.(英)   (日) 工程管理(フロートとクリティカルパス)  
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13.(英)   (日) 工程管理(三点見積もり法)  
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14.(英)   (日) 工程管理(日程短縮手法)  
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15.(英)   (日) 工程管理(山積·山崩法)  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 出席状況,演習,レポートの提出,小テストおよび定期試験の結果を総合して行う.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 秋山孝正·上田孝行編著 よくわかる計画数学 コロナ社   [継承]
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 成績評価に対する平常点と試験の比率は4:6とする.平常点は,講義への出席状況,小テスト,レポートの内容から評価する.試験は,定期試験の成績から評価する.   [継承]

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和文冊子 ● 計画理論2 / Systems Analysis 2
欧文冊子 ● Systems Analysis 2 / 計画理論2

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