『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=171913)

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報道団体 (必須): 社団法人 徳島新聞社 [継承]
メディア (必須): (英) (日) 徳島新聞 朝刊 (読) [継承]
組織 (推奨): 1.徳島大学.環境防災研究センター (2004年4月1日〜) [継承]
2.徳島大学.大学院ソシオテクノサイエンス研究部.エコシステムデザイン部門.社会基盤システム工学 (〜2016年3月31日) [継承]
報道対象 (必須): 1.中野 晋 ([徳島大学.環境防災研究センター]/[徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座]) [継承]
2.上野 勝利 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.防災科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座]) [継承]
カテゴリ (必須): 社会貢献 [継承]
題名 (必須): (英)   (日) 集落孤立時の対応などを研修   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 土砂崩れなどで集落が孤立した場合の対応策を学ぶ研修会(徳島県南部県民局など主催)が27日,那賀町小浜の那賀町上那賀支所で開かれ,町内の自主防災会員約40人が参加した.紀伊半島沖でマグニチュード8.5の地震が発生し,土砂崩れで集落が孤立したと想定.参加者は旧5町村ごとのグループに分かれ,自宅の被害や避難所に行くまでの様子などさまざまな状況を想像し,意見を出し合った.講師役の徳島大学環境防災研究センターの中野晋准教授は「どのような備えが必要かをシミュレーションしておくことが重要」と強調した.同大大学院ソシオテクノサイエンス研究部の上野勝利准教授は地震や豪雨時の土砂災害発生の仕組みや注意点を説明した.   [継承]
年月日 (必須): 西暦 2008年 1月 28日 (平成 20年 1月 28日) [継承]
備考 (任意): 1.(英)   (日) 朝刊23面   [継承]

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