『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=16112)

EID=16112EID:16112, Map:0, LastModified:2005年5月27日(金) 09:52:50, Operator:[近江 千代子], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[松木 均], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 著書 [継承]
言語 (必須):
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 記述,計画,解析,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
2.松木 均 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
役割 (任意): (英)   (日) 計画,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
3. (英) Endo Shigeru (日) 遠藤 茂 (読) えんどう しげる
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
4. (英) Hata Takashi (日) 秦 隆志 (読) はた たかし
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
5. (英) Ichimori Hayato (日) 一森 勇人 (読) いちもり はやと
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
[継承]
題名 (必須): (英)   (日) 高圧バイオサイエンスとバイオテクノロジー   [継承]
副題 (任意): (英)   (日) 第8章 リン脂質二分子膜の加圧相転移における親水基の役割   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 鎖長が等しく親水基が異なる2つのリン脂質,ジパルミトイルホスファチジルエタノールアミンおよびジパルミトイルホスファチジルコリン二分子膜の高圧力下における相挙動の差異を温度-圧力相図で示した.親水基間の分子間力の違いから,主転移温度に大きな差を引き起こし,ゲル相での多形現象が大きく異なる原因となった.アシル鎖の融解現象に関する転移熱力学量(エンタルピー,エントロピー,体積)には大きい差異は表れなかった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (必須): さんえい出版 株式会社 [継承]
誌名 (任意):
(任意):
(任意):
(任意): 69 78 [継承]
都市 (必須): 京都 (Kyoto/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2000年 8月 1日 (平成 12年 8月 1日) [継承]
URL (任意):
DOI (任意):
PMID (任意):
NAID (任意):
WOS (任意):
Scopus (任意):
評価値 (任意):
被引用数 (任意):
指導教員 (推奨):
備考 (任意):

標準的な表示

和文冊子 ● 金品 昌志, 松木 均, 遠藤 茂, 秦 隆志, 一森 勇人 : 高圧バイオサイエンスとバイオテクノロジー, --- 第8章 リン脂質二分子膜の加圧相転移における親水基の役割 ---, さんえい出版 株式会社, 京都, 2000年8月.
欧文冊子 ● Shoji Kaneshina, Hitoshi Matsuki, Shigeru Endo, Takashi Hata and Hayato Ichimori : 高圧バイオサイエンスとバイオテクノロジー, さんえい出版 株式会社, Kyoto, Aug. 2000.

関連情報

Number of session users = 0, LA = 1.38, Max(EID) = 372616, Max(EOID) = 996877.