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登録内容 (EID=16111)

EID=16111EID:16111, Map:0, LastModified:2005年5月27日(金) 09:52:30, Operator:[近江 千代子], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[松木 均], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 著書 [継承]
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学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.徳島大学.工学部.生物工学科.生物機能工学講座 [継承]
著者 (必須): 1. (英) Ichimori Hayato (日) 一森 勇人 (読) いちもり はやと
役割 (任意):
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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2.松木 均 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
役割 (任意): (英)   (日) 計画,考察   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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3.金品 昌志
役割 (任意): (英)   (日) 計画,解析,考察,論文執筆の指導   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 高圧バイオサイエンスとバイオテクノロジー   [継承]
副題 (任意): (英)   (日) 第7章 高圧力下におけるリン脂質二分子膜の相挙動 サブゲル相の形成と多価不飽和アシル鎖の影響   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 不飽和アシル鎖を持つリン脂質の二分子膜相転移を光透過法により300 MPaまでの高圧力下で観測した.ジオレオイルホスファチジルコリンおよび1-ステアロイル-2-オレオイルホスファチジルコリン二分子膜のサブゲル相からの転移を初めて観測した.常圧における相転移温度ならびに相転移温度に対する圧力依存性ともにsn-2位のアシル鎖の不飽和度に応じて一様に低下しなかった.不飽和アシル鎖を持つリン脂質二分子膜では,相転移の熱力学量から秩序性の低いゲル相を形成することが明らかになった.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (必須): さんえい出版 株式会社 [継承]
誌名 (任意):
(任意):
(任意):
(任意): 57 67 [継承]
都市 (必須): 京都 (Kyoto/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2000年 8月 1日 (平成 12年 8月 1日) [継承]
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和文冊子 ● 一森 勇人, 松木 均, 金品 昌志 : 高圧バイオサイエンスとバイオテクノロジー, --- 第7章 高圧力下におけるリン脂質二分子膜の相挙動 サブゲル相の形成と多価不飽和アシル鎖の影響 ---, さんえい出版 株式会社, 京都, 2000年8月.
欧文冊子 ● Hayato Ichimori, Hitoshi Matsuki and Shoji Kaneshina : 高圧バイオサイエンスとバイオテクノロジー, さんえい出版 株式会社, Kyoto, Aug. 2000.

関連情報

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