『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=157046)

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報道団体 (必須): 社団法人 徳島新聞社 [継承]
メディア (必須): 徳島新聞 ([社団法人 徳島新聞社]) [継承]
組織 (推奨): 1.徳島大学.環境防災研究センター (2004年4月1日〜) [継承]
報道対象 (必須): 1.岡部 健士 [継承]
2.中野 晋 ([徳島大学.環境防災研究センター]/[徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座]) [継承]
カテゴリ (必須): 教育 [継承]
題名 (必須): (英)   (日) 大災害への対応学ぶ 徳島大,防災リーダー養成講座始まる   [継承]
要約 (任意): (英)   (日) 南海地震の発生が懸念される中,徳島大学で十三日,災害時に即応が期待される防災リーダーの養成講座が始まった.応募が定員を数十人上回るほど関心が高く,抽選で選ばれた学生や市民の受講生百二十人は講師の話に聞き入った. 講座は全学共通教育教養科目.前期と後期にわたり,地震や津波,火災などの仕組みや対策を学ぶ.講座修了後は,NPO法人・日本防災士機構が認定する防災士試験の受験資格が得られる. この日は徳島大環境防災研究センターの岡部健士センター長が「災害の原因や仕組みとともに,身を守る手段を習得して防災力を高めてほしい」とあいさつ. 同大大学院ソシオテクノサイエンス研究部の中野晋准教授らが,二〇〇四年に発生したスマトラ沖地震の状況をスライドなどを使って紹介した.受講した工学部建設工学科一年の大林祐太さん(18)=徳島市住吉三=は「山口県出身で大きな地震を体験したことがないので,しっかり防災を学びたい」と話した   [継承]
年月日 (必須): 西暦 2007年 4月 14日 (平成 19年 4月 14日) [継承]
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