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登録内容 (EID=153923)

EID=153923EID:153923, Map:0, LastModified:2018年6月25日(月) 15:43:08, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[学科長]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 国内講演発表 [継承]
言語 (必須): 日本語 [継承]
招待 (推奨):
審査 (推奨):
カテゴリ (推奨):
共著種別 (推奨):
学究種別 (推奨):
組織 (推奨): 1.エネルギー変換工学 (2006年4月1日〜2016年3月31日) [継承]
著者 (必須): 1.石原 国彦
役割 (任意): (英)   (日) 計画,実験,論文作成   [継承]
貢献度 (任意):
学籍番号 (推奨):
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題名 (必須): (英)   (日) 有限インピーダンス端部を有する枝管の脈動低減効果に関する研究   [継承]
副題 (任意):
要約 (任意): (英)   (日) 油圧ポンプや往復動圧縮機では圧力脈動が発生し,騒音問題となる場合が多い.この圧力脈動を低減するため枝管型消音器が使われているが,波長の1/4の枝管長さが必要で,油などでは音速が大きく,また周波数も低いため,枝管長さが長くなり設置が困難となる場合がある.そこで枝管端部を有限インピーダンスをもつようにすればその問題が解決される.これを理論と実験の両面で確認した.   [継承]
キーワード (推奨):
発行所 (推奨): 日本機械学会 [継承]
誌名 (必須): (英) (日) 日本機械学会第16回環境工学総合シンポジウム (読) にほんきかいがっかいかんきょうこうがくそうごうしんぽじうむ
ISSN (任意):
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(必須): 06 [継承]
(必須): 10 [継承]
(必須): 107 110 [継承]
都市 (必須): 東京 (Tokyo/[日本国]) [継承]
年月日 (必須): 西暦 2006年 7月 12日 (平成 18年 7月 12日) [継承]
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和文冊子 ● 石原 国彦 : 有限インピーダンス端部を有する枝管の脈動低減効果に関する研究, 日本機械学会第16回環境工学総合シンポジウム, Vol.06, No.10, 107-110, 2006年7月.
欧文冊子 ● Kunihiko Ishihara : 有限インピーダンス端部を有する枝管の脈動低減効果に関する研究, 日本機械学会第16回環境工学総合シンポジウム, Vol.06, No.10, 107-110, July 2006.

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