『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=15351)

EID=15351EID:15351, Map:[2001/離散数学とグラフ理論2], LastModified:2007年12月28日(金) 16:20:42, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Discrete Mathematics and Graph Theory 2 (日) 離散数学とグラフ理論2 (読) りさんすうがくとぐらふりろん
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.知能情報工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.矢野 米雄
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 計算機科学の基礎である離散数学とグラフ理論を工学的立場から講義し,演習·レポートを通して理論と情報処理手法を修得させる. 計算機の基礎として離散数学とグラフの用語,概念,手法の習得を目標とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 離散数学は,微分·積分の数学と違い,離散系を扱う数学であり,素朴集合論より導入する. 前提とする数学知識は,中学·高校で修得したもので充分である. しかし,従来と違った手法·方法論を学ぶためには,演習及び例題の解法が重要である.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) グラフと多重グラフ  
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2.(英)   (日) 次数,連結度  
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3.(英)   (日) ケーニヒスベルグの橋,周遊可能多重グラフ  
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4.(英)   (日) 行列とグラフ  
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5.(英)   (日) ラベル付グラフ  
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6.(英)   (日) グラフの同形性  
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7.(英)   (日) 地図,領域,オイラーの公式  
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8.(英)   (日) 1.∼7.の演習問題と解法の説明  
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9.(英)   (日) 非平面的グラフ,クラトフスキーの定理  
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10.(英)   (日) 彩色グラフ,四色定理  
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11.(英)   (日) 木  
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12.(英)   (日) 順序根付き木  
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13.(英)   (日) 9.∼12.の演習問題  
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14.(英)   (日) 演習問題の解法の説明,講義全体のまとめ  
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15.(英)   (日) 予備  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) レポートの提出状況と内容,講義中の質問の回答も評点の対象となる. 試験では以下の「持ち込み用紙」一枚を認める. 1)自筆で,コピーは不可 2)B5サイズ,表裏記入可 3)表裏に学年·出席番号·氏名を明記すること.「持ち込み用紙」は,講義及び教科書の内容を自分でまとめたものである.作成に際しては何色を使ってもよい.   [継承]
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) リブシュッツ 著·成嶋 弘 監訳「離散数学-コンピュータサイエンスの基礎数学-」オーム社   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) C.L.リコー 著·成嶋 弘 他訳「-コンピュータサイエンスのための-離散数学入門」マグロウヒル社   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 平常点と試験の点=30:70   [継承]

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和文冊子 ● 離散数学とグラフ理論2 / Discrete Mathematics and Graph Theory 2
欧文冊子 ● Discrete Mathematics and Graph Theory 2 / 離散数学とグラフ理論2

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