『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=15300)

EID=15300EID:15300, Map:[2005/分子生物学], LastModified:2007年12月28日(金) 16:18:58, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Molecular Biology (日) 分子生物学 (読) ぶんしせいぶつがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.野地 澄晴 ([徳島大学])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 生物は遺伝情報に基づき,生命を維持している. その基本は遺伝子の発現調節にある. そこで,遺伝子の発現調節のメカニズムを理解することを目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 前半は,一般的な転写に関与する蛋白質や染色体の構造とそのメカニズムについて,後半は様々な生物現象と転写調節との関連について講義する.   [継承]
キーワード (推奨): 1.転写 (transcription) [継承]
2.翻訳 (translation) [継承]
3.複製 (replication) [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨): 1.遺伝子工学 ([2000/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[夜間主コース]])
関連度 (任意):
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2.生化学1 ([2000/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[夜間主コース]]/[2000/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース]])
関連度 (任意):
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3.微生物学 ([2000/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[夜間主コース]])
関連度 (任意):
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要件 (任意): (英)   (日) 特になし   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) ノートを作成すること.ノートを用いて試験を行なう.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 生物の機能を分子レベルで理解する  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) ゲノムの構造  
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2.(英)   (日) 複製の機構  
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3.(英)   (日) 転写の機構  
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4.(英)   (日) 転写複合体  
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5.(英)   (日) 転写調節因子  
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6.(英)   (日) 核内レセプター  
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7.(英)   (日) ゲノムの高次構造  
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8.(英)   (日) 中間テスト  
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9.(英)   (日) 発生における遺伝子発現調節  
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10.(英)   (日) 動物における遺伝子発現調節  
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11.(英)   (日) 植物における遺伝子発現調節  
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12.(英)   (日) ウイルスの遺伝子発現調節  
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13.(英)   (日) ゲノムプロジェクトについて  
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14.(英)   (日) 最近の話題  
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15.(英)   (日) RNAワールドについて  
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16.(英)   (日) ノンコーディングRNAについて  
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17.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 質問への回答,レポートの内容(30%),中間試験(30%),期末試験(40%)とで総合的に評価する.   [継承]
再評価 (不用): (英)   (日) 原則として,再試験は行なわない.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 石川 統著「生物学入門」東京化学同人   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 中村桂子·松原謙一監修,細胞の分子生物学,KYOIKUSHA   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1. (英) (日) 野地澄晴,化学生物棟803号室,088-656-7528,noji@bio.tokushima-u.ac.jp (読)
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 原則として再試験は実施しない. 予習,復習を行い,積極的に学習すること.   [継承]
2.(英)   (日) 質問への回答,レポートの内容,小テストおよび定期試験の比率は5:5とする.   [継承]

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