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登録内容 (EID=15281)

EID=15281EID:15281, Map:[2000/プログラミング演習1], LastModified:2007年12月28日(金) 15:49:07, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Programming Exercise (I) (日) プログラミング演習1 (読) ぷろぐらみんぐえんしゅう
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.西尾 芳文 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.知能電子回路分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.知能電子回路講座])
肩書 (任意):
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2.大家 隆弘 ([徳島大学.インスティトゥーショナル・リサーチ室]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.電気電子システム講座]/[徳島大学.先端技術科学教育部.システム創生工学専攻.電気電子創生工学コース.電気電子システム講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) プログラミング言語Cを用いた計算機プログラミングについて講義し,演習を行うことで,UNIX上でプログラミング言語を用いて基本的な計算機のプログラムの作成ができるようになることを目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 本演習ではプログラム開発ツールの使い方を学んだ後,(1)コンソールを用いたデータ入出力プログラミング,(2)条件分岐処理プログラミング,(3)繰り返し処理プログラミング,(4)配列を利用したプログラミングの習得を目指す.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) UNIXの基本コマンド(第1週)  
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2.(英)   (日) プログラム開発環境の操作方法(第2週)  
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3.(英)   (日) C言語のプログラム書式(第3週)  
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4.(英)   (日) データの型(第4週)  
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5.(英)   (日) 演算子(第5週)  
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6.(英)   (日) 入出力関数(第6週)  
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7.(英)   (日) 文字列の構造と入出力(第7週)  
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8.(英)   (日) 条件分岐処理(第8週)  
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9.(英)   (日) 多方向分岐処理(第9週)  
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10.(英)   (日) 繰り返し処理(第10∼12週)  
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11.(英)   (日) 配列(第13∼15週)  
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12.(英)   (日) 期末試験(試験期間)  
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評価 (必須): (英)   (日) 平常点(講義への参加状況,実習中の熱意,実習レポート)と期末試験を概ね3:7で評価し,総合的な判断も加えた上で成績を評価する.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 阿曽弘具ほか 共著「UNIXとC」近代科学社と講義の最初に配布するプリントを併用する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) なし   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) ·毎週2時間のうち,前半1時間を講義,後半1時間を実習という形式で行う.·プログラミングの基礎的な知識は「コンピュータ入門」で習得していることを前提に講義と演習を行うので,必ず受講しておくこと.·卒業研究,大学院での研究では計算機プログラミングができることが前提となっていることが多い上に,電気電子工学科卒業生として計算機プログラミングが行える能力を身につけているのが当り前となっている.必ず受講してプログラミング能力を身につけること.   [継承]

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和文冊子 ● プログラミング演習1 / Programming Exercise (I)
欧文冊子 ● Programming Exercise (I) / プログラミング演習1

関連情報

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