『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=15253)

EID=15253EID:15253, Map:[2000/微生物応用工学], LastModified:2007年12月28日(金) 16:17:52, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員長]/[徳島大学.工学部]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Applied Microbiology (日) 微生物応用工学 (読) びせいぶつおうようこうがく
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[夜間主コース] [継承]
2.2001/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.岩田 深也
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 微生物工業の歴史,現状および将来について応用微生物学見地から解説するとともに,微生物の生理代謝が工業的発酵生産技術としてどのように利用されているかについて理解することを目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 微生物工業の歴史,現状および将来について応用微生物学見地から解説するとともに,微生物の生理代謝が工業的発酵生産技術としてどのように利用されているかについて生化学的に講述する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 工業用微生物の種類とその培養技術 スクリーニング,原料,培養のスケールアップ,バイオリアクター  
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2.(英)   (日) 工業用微生物の育種 突然変異及び人工変異,交配·交雑,細胞融合,遺伝子組換え  
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3.(英)   (日) 発酵食品工業 種々の発酵食品における微生物利用  
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4.(英)   (日) 微生物工業(1) 有機酸発酵,抗生物質製造工業,アミノ酸及び核酸関連物質発酵  
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5.(英)   (日) 微生物工業(2) 生理活性物質及び酵素の生産,微生物·酵素の利用  
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6.(英)   (日) 微生物工業(3) 微生物活性の有機合成化学への応用,他生物由来の生理活性物質の生産  
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7.(英)   (日) 糖鎖工学研究における微生物の役割  
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8.(英)   (日) 微生物と環境 環境浄化と廃液処理,有機化学合成高分子物質の微生物分解  
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9.(英)   (日) 予備日  
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10.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 出席状況,授業態度などの平常点と定期試験とで総合的に評価する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 特に指定しない.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 「微生物工学」日本発酵工学会編,「応用微生物学」朝倉書店を参考にして解説する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 原則として再試験は実施しない. 予習,復習を行い,積極的に学習すること.   [継承]
2.(英)   (日) 平常点と定期試験の比率は4:6とする.   [継承]

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標準的な表示

和文冊子 ● 微生物応用工学 / Applied Microbiology
欧文冊子 ● Applied Microbiology / 微生物応用工学

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