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登録内容 (EID=15179)

EID=15179EID:15179, Map:[2000/電子回路設計演習], LastModified:2007年12月28日(金) 15:41:00, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Electronic Circuit Design (日) 電子回路設計演習 (読) でんしかいろせっけいえんしゅう
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.橋爪 正樹 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.知能電子回路分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.知能電子回路講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 電子回路はハードウエア記述言語を用い,計算機によって設計されるのが一般的となりつつある.本講義では論理回路のその設計技法の習得を目指す.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) ハードウエア記述言語を用いた論理回路の表現法について講義した後,ハードウエア記述言語を用いた論理回路設計演習を行う.ほぼ毎回出る演習問題を解くことで,設計技法の習得を目指す.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 論理回路の設計過程  
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2.(英)   (日) ハードウエア記述言語仕様  
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3.(英)   (日) ハードウエア記述言語を用いた論理回路の表現法  
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4.(英)   (日) 自動合成ツールの使用法  
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5.(英)   (日) 組合せ論理回路の自動合成法  
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6.(英)   (日) 順序論理回路の自動合成法  
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7.(英)   (日) 設計回路の検証法  
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8.(英)   (日) FPGAを用いた組み合わせ論理回路の作製  
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9.(英)   (日) FPGAを用いた組み合わせ論理回路の作製  
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10.(英)   (日) FPGAを用いた組み合わせ論理回路の作製  
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11.(英)   (日) FPGAを用いた順序論理回路の作製  
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12.(英)   (日) FPGAを用いた順序論理回路の作製  
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13.(英)   (日) FPGAを用いた順序論理回路の作製  
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14.(英)   (日) FPGAを用いた順序論理回路の作製  
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15.(英)   (日) FPGAを用いた順序論理回路の作製  
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16.(英)   (日) FPGAを用いた順序論理回路の作製  
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評価 (必須): (英)   (日) ほぼ毎回出る演習問題と最終試験の成績で評価(詳細は第一回目の講義で説明)   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 現時点で適した教科書がないため未定.講義開始前に使用する教科書を公表.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 第一回目の講義で紹介   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) ·本演習は論理回路設計に関する内容であるため,論理回路に関して講義を行う「コンピュータ回路」は必ず受講していること.·「パルス·ディジタル回路」と「プログラミング演習1」を受講していることが望ましい.·実習はマイコン実習室で行うため,最大受講人数は50名.上記の関連科目を受講している者,卒業研究で本講義内容と関連する研究をする者の受講を優先する.   [継承]
2.(英)   (日) 本科目は平成14年度から開講される科目.その結果により上記の内容が大幅に変更される可能性あり.   [継承]
3.(英)   (日) 5:5の予定.   [継承]

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和文冊子 ● 電子回路設計演習 / Electronic Circuit Design
欧文冊子 ● Electronic Circuit Design / 電子回路設計演習

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