『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=15168)

EID=15168EID:15168, Map:[2000/電気電子工学創成実験2], LastModified:2007年12月28日(金) 15:40:15, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Electrical and Electronic Engineering Design Laboratory (II) (日) 電気電子工学創成実験2 (読) でんきでんしこうがくそうせいじっけん
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.入谷 忠光
肩書 (任意):
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2.酒井 士郎
肩書 (任意):
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3.長篠 博文
肩書 (任意):
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4.橋爪 正樹 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.知能電子回路分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.知能電子回路講座])
肩書 (任意):
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5.直井 美貴 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.物性デバイス分野]/[徳島大学.ポストLEDフォトニクス研究所]/[徳島大学.創成科学研究科.理工学専攻.電気電子システムコース(創成科学研究科).物性デバイス講座(創成科学研究科)]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.物性デバイス講座]/[徳島大学.先端技術科学教育部.システム創生工学専攻.電気電子創生工学コース.物性デバイス講座]/[徳島大学.工学部.電気電子工学科.物性デバイス講座])
肩書 (任意):
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6.大家 隆弘 ([徳島大学.インスティトゥーショナル・リサーチ室]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.電気電子システム講座]/[徳島大学.先端技術科学教育部.システム創生工学専攻.電気電子創生工学コース.電気電子システム講座])
肩書 (任意):
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7.西野 克志 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.物性デバイス分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.物性デバイス講座])
肩書 (任意):
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8.四柳 浩之 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.知能電子回路分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.知能電子回路講座])
肩書 (任意):
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9.原田 昭夫
肩書 (任意):
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10.張 欽宇
肩書 (任意):
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単位 (必須): 1 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 「半導体デバイス」,「アナログ電子回路」,「ディジタル電子回路」に関する実験を行い理解を深める.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 実験実施日の前の週に指導教官から実験内容の説明を受ける.実験実施日前日までに実験方法や原理等に関するレポートを提出するとともに,実験実施日までに実験回路や被検試料等を準備する.実験実施後,6日以内に実験結果を整理し,考察を加えた実験報告書を指導教官まで提出する.実験実施日の次の週に口頭試問を受ける.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) ダイオード,トランジスタの入出力特性(2週) 電子回路で使用される能動素子の基本特性を測定し,その素子の動作原理の理解を深める.アナログ電子回路関係の実験テーマ.  
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2.(英)   (日) 電圧増幅回路(2週) アナログ信号電圧を増幅する各種電圧増幅回路の動作原理を理解すると共に,その特性を測定し,動作原理の理解を深める.アナログ電子回路関係の実験テーマ.  
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3.(英)   (日) 線形アナログ演算回路(2週) オペアンプを用いた各種アナログ信号処理回路の入出力特性を測定し,それらの回路の動作原理の理解を深める.アナログ演算工学関係の実験テーマ.  
[継承]
4.(英)   (日) ディジタルICの静特性·動特性(2週) 各種ディジタル電子回路の入出力特性を測定し,それらの回路の動作原理の理解を深める.パルス·ディジタル回路関係の実験テーマ.  
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5.(英)   (日) 半導体発光·受光素子の試作とその特性評価(4週) 実際の半導体デバイスを作製するためには数多くのプロセスが必要である.本実験では,基板洗浄や劈開,金属蒸着,アニール処理などを自ら体験し,もっとも簡単な構造のデバイスであるpn接合発光ダイオードまたはフォトダイオードの作製を試みる.さらに自ら作製したデバイスの電圧-電流特性,光照射強度-電流特性等を測定することで,プロセス上の問題点の改善や,デバイスの基本的動作原理の理解を深めることを目的とする.第1∼3週:実験,第4週:ブリーフィングを行い,教官からインタビューをうける.  
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評価 (必須): (英)   (日) レポートと口頭試問の成績で評価する.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コースと同学科の夜間主コース学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 自製テキスト「電気電子工学創成実験2」とプリント   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 実験内容説明時に必要があれば紹介する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 定期試験は行わず,レポートならびに口頭試問の成績で評価するので10:0.   [継承]

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標準的な表示

和文冊子 ● 電気電子工学創成実験2 / Electrical and Electronic Engineering Design Laboratory (II)
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