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登録内容 (EID=15136)

EID=15136EID:15136, Map:[2000/鉄筋コンクリート力学], LastModified:2007年12月28日(金) 16:15:05, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[橋本 親典], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Reinforced Concrete Mechanics (日) 鉄筋コンクリート力学 (読) てっきんこんくりーとこうがく
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.橋本 親典 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.構造・材料分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.構造・材料講座]/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.建設創造システム工学コース.建設構造工学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 現在の社会基盤整備を支えており,鋼構造とともに建設構造物の主要な構成要素である鉄筋コンクリート構造物を,合理的でかつ経済的に造ろうとする場合,鉄筋コンクリート独特の力学に関する知識が要求される.本講義では,鉄筋コンクリート力学に関する基礎技術について講義し,レポートを実施して,鉄筋コンクリート構造物の設計に必要な基礎知識を修得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 鉄筋コンクリートの特徴ならびにコンクリートと鉄器の力学的性質について講義し,実際に設計に必要な曲げ耐力,曲げと軸方向力に対する耐力,せん断耐力について,力学的観点から理解させる.また,曲げ応力度,ひび割れ,ねじり耐力,疲労設計や定着等の設計項目についても言及する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意): (英)   (日) 5回以上欠席した場合は,最終試験を受験できない場合があるので注意されたし.   [継承]
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 鉄筋コンクリートの特徴  
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2.(英)   (日) コンクリートの力学的性質  
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3.(英)   (日) 鉄筋の力学的性質  
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4.(英)   (日) 構造設計  
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5.(英)   (日) 断面の曲げ耐力(その1)  
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6.(英)   (日) 断面の曲げ耐力(その2)  
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7.(英)   (日) 曲げと軸方向力に対する断面の耐力(その1)  
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8.(英)   (日) 曲げと軸方向力に対する断面の耐力(その2)  
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9.(英)   (日) 曲げ応力度  
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10.(英)   (日) ひび割れに対する検討  
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11.(英)   (日) 棒部材のせん断耐力(その1)  
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12.(英)   (日) 棒部材のせん断耐力(その2)  
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13.(英)   (日) せん断耐力と曲げ耐力の関係·構造物の破壊形式  
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14.(英)   (日) ねじり耐力·疲労設計  
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15.(英)   (日) 鉄筋の定着および継手  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義に対する理解力の評価は,講義への参加状況,レポートの提出状況と内容および最終試験の成績を総合して行う.   [継承]
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 岡村甫·前田詔一「鉄筋コンクリート工学」市ヶ谷出版   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 吉川「鉄筋コンクリートの解析と設計」丸善   [継承]
2.(英)   (日) 土木学会編,池田·小柳·角田著「(新体系土木工学32)鉄筋コンクリートの力学」義報堂出版   [継承]
3.(英)   (日) 田辺·檜貝·梅原·二羽「コンクリート構造」朝倉書店   [継承]
4.(英)   (日) 村田二郎編「入門鉄筋コンクリート工学」技報堂出版   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 出席,レポートおよび最終成績の比率は,4:3:3である.   [継承]

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和文冊子 ● 鉄筋コンクリート力学 / Reinforced Concrete Mechanics
欧文冊子 ● Reinforced Concrete Mechanics / 鉄筋コンクリート力学

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