『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=150978)

EID=150978EID:150978, Map:[2006/流体機械], LastModified:2007年12月26日(水) 21:05:02, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2007年 (平成 19年) [継承]
名称 (必須): (英) Fluid Machinery (日) 流体機械 (読) りゅうたいきかい
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コース (必須): 1.2007/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.石原 国彦
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 流体エネルギ変換機は我々人類にとって古くからなじみのある機械である. この流体機械の作動原理と利用方法の基礎知識を身に付けさせる事を目的とする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 流体エネルギと機械的エネルギの変換機器としての流体機械について,その作動原理,性能特性,利用方法と流体機械特有の現象について講義する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨): 1.流体力学 ([2007/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/流体力学])
必要度 (任意):
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2.流れ学 ([2007/[徳島大学.工学部.機械工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/流れ学])
必要度 (任意):
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関連科目 (推奨):
要件 (任意): (英)   (日) 「流体力学1」,「流体力学2」の履修を前提として講義する.   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 講義中に演習を行う場合があるので,電卓を持参すること.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 工学部卒業生として,企業における設計技師を養成する.  
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2.(英)   (日) 流体機械の構造,作動原理を理解する.  
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3.(英)   (日) 流体機械特有の現象を理解する.  
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4.(英)   (日) 流体機械の利用方法を理解する.  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) ガイダンス+流体のエネルギ1  
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2.(英)   (日) 流体のエネルギ2  
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3.(英)   (日) 流体機械の利用  
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4.(英)   (日) 羽根車の理論1  
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5.(英)   (日) 羽根車の理論2  
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6.(英)   (日) 翼列と軸流羽根車1  
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7.(英)   (日) 翼列と軸流羽根車2  
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8.(英)   (日) 中間テスト  
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9.(英)   (日) ターボ機械の構成要素  
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10.(英)   (日) ターボ機械の構造と特徴  
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11.(英)   (日) キャビテーション  
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12.(英)   (日) 流体機械における特異な現象(サージング,旋回失速,水撃)  
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13.(英)   (日) 騒音の基礎  
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14.(英)   (日) 音と送風機の騒音  
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15.(英)   (日) 音と送風機の騒音  
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16.(英)   (日) 期末テスト  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義に対する理解力の評価は,受講姿勢,レポート,最終試験の成績を総合して行う.成績評価において受講姿勢およびレポートを30%,最終試験の成績を70%と評価する.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 【成績評価】 と同一である.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) (B) に対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) ターボ機械協会編「ターボ機械 入門編」 日本工業出版   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 大橋秀雄著「流体機械」森北出版   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1. (英) (日) 石原(M518,656-7366,ishihara@me.tokushima-u.ac.jp) (読)
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 「流体力学1」の履修を前提として講義する.   [継承]

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