『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=150927)

EID=150927EID:150927, Map:[2006/水の力学2], LastModified:2011年4月10日(日) 22:29:56, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2007年 (平成 19年) [継承]
名称 (必須): (英) Hydraulics (2) (日) 水の力学2 (読) みずのりきがく
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形態 (不用): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.端野 道夫
肩書 (任意): 教授 ([教職員.教員.本務教員]/[常勤]) [継承]
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2.竹林 洋史
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英) To study the pipe and channel flows of viscous fluid  (日) 実在流体を対象とし,主として管水路および開水路の水理について習得させる.   [継承]
概要 (必須): (英) To give a lecture on the fundamentals of the pipe and channel flows as a basis of the planning and design of rivers, coastal areas, ports, and water and sewerage systems.  (日) 河川,海岸,港湾,上下水道の計画·設計の基礎となる水の力学のうち,管水路および開水路の水理に関する基本事項を講義する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 管水路 (読) [継承]
2. (英) (日) 開水路 (読) [継承]
3. (英) (日) 摩擦抵抗 (読) [継承]
4. (英) (日) 水面形 (読) [継承]
先行科目 (推奨): 1.水の力学1 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/水の力学1])
必要度 (任意): 1.000000 [継承]
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関連科目 (推奨): 1.水の力学3及び演習 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/水の力学3及び演習])
関連度 (任意):
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2.河川工学 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/河川工学])
関連度 (任意):
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3.沿岸域工学 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/沿岸域工学])
関連度 (任意):
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要件 (任意): (英)   (日) なし   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 水の力学1を受講したことを前提として講義を行う.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 摩擦抵抗則を理解し,管路の流れの計算ができる(1回∼8回).  
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2.(英)   (日) 開水路流れの水面形の概形を描くことができる(9回∼16回).  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 壁面の摩擦力,層流の流速分布  
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2.(英)   (日) 乱流の流速分布  
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3.(英)   (日) 管水路の摩擦損失水頭  
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4.(英)   (日) 管水路の平均流速公式,形状損失係数  
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5.(英)   (日) 単線管水路  
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6.(英)   (日) サイフォン  
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7.(英)   (日) 分流·合流管路  
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8.(英)   (日) 中間試験  
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9.(英)   (日) 常流と射流  
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10.(英)   (日) 幅や水路床が局所的に変化する水路の水面形  
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11.(英)   (日) 跳水  
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12.(英)   (日) 開水路の等流,水理学的に有利な断面  
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13.(英)   (日) 開水路の不等流の基礎式  
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14.(英)   (日) 不等流の水面形状の分類  
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15.(英)   (日) 不等流の水面形計算法  
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16.(英)   (日) 期末試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 到達目標1の達成度を,中間試験で算出される評点により評価し,評点≧60%を当目標のクリア条件とする.到達目標2の達成度を,期末試験で算出される評点により評価し,評点≧60%を当目標のクリア条件とする.すべての到達目標をクリアした場合を合格とし,成績は,到達目標1と2の評点の重みをそれぞれ50%として算出する.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 【成績評価】と同一である.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科の教育目標の3(2) に100%対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 他学科,他学部学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 日下部重幸·壇和秀·湯城豊勝著:水理学,コロナ社   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 鈴木幸一著:水理学演習,森北出版   [継承]
URL (任意): http://www.ce.tokushima-u.ac.jp/lectures/D0012 [継承]
連絡先 (推奨): 1.端野 道夫
オフィスアワー (任意):
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2.竹林 洋史
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 特になし   [継承]

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