『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=150926)

EID=150926EID:150926, Map:[2006/水の力学3及び演習], LastModified:2007年12月26日(水) 21:03:47, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2007年 (平成 19年) [継承]
名称 (必須): (英) Hydraulics (3) and Exercize (日) 水の力学3及び演習 (読) みずのりきがくさんおよびえんしゅう
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形態 (不用): 1.講義および演習 [継承]
コース (必須): 1.2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.中野 晋 ([徳島大学.環境防災研究センター]/[徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
肩書 (任意):
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2.竹林 洋史
肩書 (任意):
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3.田村 隆雄 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.防災科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 水の力学1,水の力学2の内容に対応した演習を行うことにより,実際の問題への応用力を養成するとともに,流れの数値計算法の基礎を理解させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 水の力学1,水の力学2で学んだ静水圧,ベルヌーイの定理,運動量の定理,管水路,開水路の各分野について演習を行うことにより,深い応用能力を身につけさせる.さらに流れの数値計算法の入門として1次元不等流計算などについて理解する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) (日) 静水圧 (読) せいすいあつ [継承]
2. (英) (日) ベルヌーイの定理 (読) べるぬーいのていり [継承]
3. (英) (日) 運動量の定理 (読) うんどうりょうのていり [継承]
4. (英) (日) 管水路 (読) かんすいろ [継承]
5. (英) (日) 開水路 (読) かいすいろ [継承]
6. (英) (日) 数値解析 (読) すうちかいせき [継承]
先行科目 (推奨): 1.水の力学1 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/水の力学1])
必要度 (任意):
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2.水の力学2 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/水の力学2])
必要度 (任意):
[継承]
関連科目 (推奨): 1.沿岸域工学 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/沿岸域工学])
関連度 (任意):
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2.河川工学 ([2007/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース]]/->授業概要[2006/河川工学])
関連度 (任意):
[継承]
要件 (任意): (英)   (日) なし   [継承]
注意 (任意): (英)   (日) 水の力学1,水の力学2をともに履修していることが望ましい.   [継承]
目標 (必須): 1.(英)   (日) 水の力学に関する応用演習能力を身につける.(1∼7回)  
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2.(英)   (日) 流れの数値計算手法の基礎を理解する.(8∼15回)  
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計画 (必須): 1.(英)   (日) 水の性質·相似則:小テスト1  
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2.(英)   (日) 静水圧:小テスト2  
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3.(英)   (日) ベルヌーイの定理:小テスト3  
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4.(英)   (日) 運動量方程式:小テスト4  
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5.(英)   (日) 管水路:小テスト5  
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6.(英)   (日) 開水路:小テスト6  
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7.(英)   (日) 中間試験  
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8.(英)   (日) 演習課題の説明  
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9.(英)   (日) 開水路不等流の解析法  
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10.(英)   (日) 開水路不等流解析の演習(1)  
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11.(英)   (日) 演習課題1次チェック  
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12.(英)   (日) 開水路不等流解析の演習(2)  
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13.(英)   (日) 演習課題2次チェック  
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14.(英)   (日) 開水路不等流解析の演習(3)  
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15.(英)   (日) 開水路不等流解析の演習(4)  
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16.(英)   (日) 演習課題最終チェック  
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評価 (必須): (英)   (日) 到達目標1の達成度は6回の小テストと中間試験の割合を1:1として算出される評点により評価し,評点≧60%を当目標のクリア条件とする.到達目標2の達成度はレポート課題の評点により評価し,評点≧60%を当目標のクリア条件とする.両目標がクリアされた場合に合格とし,成績は各到達目標に対する評点の重みを50%,50%として算出する.   [継承]
JABEE合格 (任意): (英)   (日) 【成績評価】と同一である.   [継承]
JABEE関連 (任意): (英)   (日) 本学科の教育目標の3(3) に100%対応する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コースと同学科の夜間主コース学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 講義時にプリントを配布する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 日下部重幸·壇和秀·湯城豊勝共著:水理学,コロナ社   [継承]
2.(英)   (日) 鈴木幸一著:水理学演習,森北出版   [継承]
3.(英)   (日) C.A.ブレビア/A.J.フェラント共著:コンピュータ水理学入門,サイエンス社   [継承]
URL (任意): http://www.ce.tokushima-u.ac.jp/lectures/D0041 [継承]
連絡先 (推奨): 1.中野 晋 ([徳島大学.環境防災研究センター]/[徳島大学.環境防災研究センター.防災研究部門]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
オフィスアワー (任意):
[継承]
2.竹林 洋史
オフィスアワー (任意):
[継承]
3.田村 隆雄 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.社会基盤デザイン系.防災科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.社会基盤デザインコース.防災科学講座])
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
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マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
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この情報を取り巻くマップ

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標準的な表示

和文冊子 ● 水の力学3及び演習 / Hydraulics (3) and Exercize
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