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登録内容 (EID=150880)

EID=150880EID:150880, Map:[2006/分子生物学特論], LastModified:2007年12月26日(水) 18:51:57, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 先端技術科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2007年 (平成 19年) [継承]
名称 (必須): (英) Advanced Molecular Biology (日) 分子生物学特論 (読) ぶんしせいぶつがくとくろん
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形態 (推奨): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2007/[環境創生工学専攻.生命テクノサイエンスコース]/[博士前期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.野地 澄晴 ([徳島大学])
肩書 (任意):
[継承]
2.大内 淑代
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英) To understand advanced technology for molecular biology  (日) 分子生物学の工学的応用について最近の技術を理解する   [継承]
概要 (必須): (英) We will present recent topics on molecular biology and its applications for genetic engineering. 1) Molecular biology on insects and its applications (3), 2) Molecular biology on brain and neural systems (3), 3) Molecular biology on vetebrate development and its applications (4). 4) Molecular biology on human diseases (4).  (日) 分子生物学に関する最近の話題,特に遺伝子工学を中心に,その工学的応用について講述する.本科目は,工業に関する科目である. 1.昆虫の分子生物学,昆虫の発生生物学の研究において,発生に関与する遺伝子群について紹介し,それらの遺伝子間の相互作用により,形態形成が生じるメカニズムを紹介する(3回) 2.昆虫の神経生理学の研究において,特に,記憶や神経の回路網の形成における,様々な遺伝子の役割について紹介する(3回) 3.脊椎動物の発生生物学の研究において,特に四肢の形成に着目し,遺伝子の役割について紹介する(4回) 4.ヒト疾患の解明,工学に分子生物学がどのように貢献しているかについて紹介する(4回)   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) signlalling pathways (日) シグナル伝達経路 (読) [継承]
2. (英) transcription factors (日) 転写因子 (読) [継承]
3. (英) genes and diseases (日) 病気と遺伝子 (読) [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨): 1.生物反応工学特論 ([2007/[環境創生工学専攻.生命テクノサイエンスコース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2006/生物反応工学特論])
関連度 (任意):
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2.細胞生理学特論 ([2007/[環境創生工学専攻.生命テクノサイエンスコース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2006/細胞生理学特論])
関連度 (任意):
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3.応用生物工学特論 ([2007/[環境創生工学専攻.生命テクノサイエンスコース]/[博士前期課程]]/->授業概要[2006/応用生物工学特論])
関連度 (任意):
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要件 (任意): (英) N/A  (日) なし   [継承]
注意 (任意): (英) N/A  (日) なし   [継承]
目標 (必須): 1.(英) To understand molelcular mechanisms of development and diseases  (日) 発生と病気の分子レベルでの理解  
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計画 (必須): 1.(英) Molecular biology of insects, early development  (日) 昆虫の初期発生の分子生物学  
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2.(英) Molecular biology of insects, late development  (日) 昆虫の後期発生の分子生物学  
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3.(英) Molecular biology of insects, regeneration  (日) 昆虫の再生の分子生物学  
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4.(英) Molecular biology of insects, brain development  (日) 昆虫の脳の分子生物学  
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5.(英) Molecular biology of insects, neural development  (日) 昆虫の神経の分子生物学  
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6.(英) Molecular biology of insects, mutations  (日) 昆虫の突然変異の分子生物学  
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7.(英) Molecular biology of vertebrates, early development  (日) 脊椎動物の初期発生の分子生物学  
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8.(英) Molecular biology of vertebrates, late development  (日) 脊椎動物の後期発生の分子生物学  
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9.(英) report for evaluation  (日) 中間レポート  
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10.(英) Molecular biology of vertebrates, brain and neural development  (日) 脊椎動物の脳·神経の分子生物学  
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11.(英) Molecular biology of vertebrates, regeneration  (日) 脊椎動物の再生の分子生物学  
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12.(英) Molecular biology of human diseases, limbs  (日) ヒトの病気の分子生物学,四肢  
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13.(英) Molecular biology of human diseases, eyes  (日) ヒトの病気の分子生物学,眼  
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14.(英) Molecular biology of human diseases, muscles  (日) ヒトの病気の分子生物学,筋肉  
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15.(英) Molecular biology of human diseases, general  (日) ヒトの病気の分子生物学,一般  
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16.(英) Final report for evaluation  (日) 最終レポート  
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評価 (必須): (英) Evaluate two reports (50% each)  (日) 2つのレポートを50%づつ評価   [継承]
再評価 (必須): (英) N/A  (日) 原則として,再評価はしない.   [継承]
対象学生 (任意): (英) all  (日) 全学生   [継承]
教科書 (必須): 1.(英) N/A  (日) 使用しない   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英) Handouts  (日) 随時配布   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.野地 澄晴 ([徳島大学])
オフィスアワー (任意):
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科目コード (推奨):
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