『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=15061)

EID=15061EID:15061, Map:[2000/生物反応工学], LastModified:2007年12月28日(金) 16:11:43, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Biological Technology (日) 生物反応工学 (読) せいぶつはんのうこうがく
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.小出 隆規 (新潟薬科大学)
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 近年のバイオテクノロジーの進展とその応用について,概念と知識を修得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 特にタンパク質工学の進展について具体的な応用研究の例をひきながら解説する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) バイオテクノロジーで何ができるようになったか  
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2.(英)   (日) タンパク質の生合成(1)  
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3.(英)   (日) タンパク質の生合成(2)  
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4.(英)   (日) タンパク質の化学合成  
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5.(英)   (日) タンパク質の「かたち」  
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6.(英)   (日) タンパク質のフォールディングとその制御(1)  
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7.(英)   (日) タンパク質のフォールディングとその制御(2)  
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8.(英)   (日) タンパク質高機能化のための種々の試み(1)  
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9.(英)   (日) タンパク質高機能化のための種々の試み(2)  
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10.(英)   (日) コンビナトリアル化学とhigh throughput screening  
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11.(英)   (日) タンパク質研究法の進展(1)  
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12.(英)   (日) タンパク質研究法の進展(2)  
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13.(英)   (日) 機能性分子のデザイン  
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14.(英)   (日) 21世紀への展望  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義への出席状況および定期試験(レポート)の成績を総合して評価する.   [継承]
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 用いない. 講義中にプリントを配布する.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 指定しない.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 原則として再試験は実施しない. 毎講義,出席をとる.   [継承]
2.(英)   (日) 「講義への出席状況」と「レポート」の割合は4:6とする.   [継承]

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和文冊子 ● 生物反応工学 / Biological Technology
欧文冊子 ● Biological Technology / 生物反応工学

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