『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=15047)

EID=15047EID:15047, Map:[2000/生物工学及び演習2], LastModified:2007年12月28日(金) 15:32:54, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.生物工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Exercise of Biological Science and Technology 2 (日) 生物工学及び演習2 (読) せいぶつこうがくおよびえんしゅう
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.生物工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.堀 均
肩書 (任意):
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2.伊藤 嘉浩
肩書 (任意):
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3.永澤 秀子 (岐阜薬科大学/->個人[紺世 秀子])
肩書 (任意):
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4.小出 隆規 (新潟薬科大学)
肩書 (任意):
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5.宇都 義浩 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.生物資源産業学域.応用生命系.応用生物資源学分野]/[徳島大学.生物資源産業学部.生物資源産業学科.応用生命講座])
肩書 (任意):
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6.今野 博行
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 生理活性物質の構造,機能を明らかにしてその反応を分子レベルで理解するための基礎として,有機化学,機器分析学の演習を行う. 基本的な有機化学反応を電子の動きを通して理解することにより,有機分子の基本的な振る舞いについて学ぶ.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 有機化合物の構造解析,反応機構に関する演習を行う. 基本的な有機化学反応のメカニズムと有機化合物の合成に関する例題を解き,詳細に解説を行うことによって理解を深める.さらに理解度を確認する目的で演習問題を解く.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) A-4演習(1)カルボニルの化学  
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2.(英)   (日) A-4演習(2)酸化と還元  
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3.(英)   (日) A-4演習(3)エノレートの化学  
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4.(英)   (日) A-4演習(4)アルコールとカルボン酸誘導体の化学  
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5.(英)   (日) A-4演習(5)アルケンとアルキン  
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6.(英)   (日) A-4演習(6)芳香族化合物の化学  
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7.(英)   (日) A-4演習(7)予備日  
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8.(英)   (日) A-2演習(1)イオン反応·ラジカル反応  
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9.(英)   (日) A-2演習(2)立体化学  
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10.(英)   (日) A-2演習(3)芳香族化合物の反応  
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11.(英)   (日) A-2演習(4)炭化水素の反応  
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12.(英)   (日) A-2演習(5)脂質とペプチドの反応  
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13.(英)   (日) A-2演習(6)英語論文の読解  
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14.(英)   (日) A-2演習(7)総合テスト  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) あらかじめ出題した演習問題について,毎回小テストを実施し,各自の予習状況をチェックする. さらに,指名された学生が解答を発表し,それについて講評する. これらの評価を総合して平常点とする. さらに最終テストを実施し,平常点とあわせて最終的な評価を行う.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コース学生のみ履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) Solomons「Organic Chemistry 6th Edition」   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 特に指定しない.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 平常点と定期試験の比率は6:4とする.   [継承]

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和文冊子 ● 生物工学及び演習2 / Exercise of Biological Science and Technology 2
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