『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=150245)

EID=150245EID:150245, Map:[2006/材料計算力学], LastModified:2007年12月26日(水) 18:41:47, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.機械工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 先端技術科学教育部 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2007年 (平成 19年) [継承]
名称 (必須): (英) Material and Computational Mechanics (日) 材料計算力学 (読) ざいりょうけいさんりきがく
[継承]
形態 (推奨): 1.講義 [継承]
コース (必須): 1.2007/[徳島大学.先端技術科学教育部.知的力学システム工学専攻.機械創造システム工学コース]/[博士後期課程] [継承]
担当教員 (必須): 1.山田 勝稔
肩書 (任意):
[継承]
2.大石 篤哉 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.材料科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.材料科学講座])
肩書 (任意):
[継承]
3.長町 拓夫
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英) To understand both theory and computing system for computational mechanics of solving physical phinomina for natural and artificial objects  (日) 自然物や人工物に関連した物理現象を解明するための計算力学について理論と計算システムの両面を理解させる.   [継承]
概要 (必須): (英) From theoretical aspects deformation theory of solids, FEM and numerical methods are discussed. From aspects of computing system, algorism and high performace procedure are given of large scale computing system for designs and working of material, machine and structures, and controls.  (日) 理論面からは,固体の変形理論,有限要素法及び数値解析手法について述べる.計算力学システム面からは,材料や機械·構造物の設計,加工及び制御における大規模計算力学システムについてそのアルゴリズム,高速化法について講義する.   [継承]
キーワード (推奨): 1. (英) nonlinear probloem of solid mechanics (日) 固体力学の非線形問題 (読) [継承]
2. (英) large scale system of computational mechanics (日) 大規模計算力学システム (読) [継承]
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須): 1.(英) To understand mathematical theory and physics for nonlinear problems for solid  (日) 変形理論における非線形問題の数理と現象が理解できる.  
[継承]
2.(英) To construct large scale computing system and to simulate using them and understand of their results.  (日) 大規模計算力学システムが構築でき,それを用いたシミュレーションを実行し,結果を考察できる能力の修得  
[継承]
計画 (必須): 1.(英) Tensor analysis  (日) テンソル解析  
[継承]
2.(英) Weighted residual mathod and variational principles  (日) 重み付残差法と変分原理  
[継承]
3.(英) Non-linear mataerial problems  (日) 材料非線形問題  
[継承]
4.(英) Geomytrically non-linear problems  (日) 幾何学的非線形問題  
[継承]
5.(英) Time depending problems  (日) 時間依存問題  
[継承]
6.(英) Application to non-structual problems  (日) 非構造物問題への応用  
[継承]
7.(英) Envirament for parallel processing  (日) 並列処理環境  
[継承]
8.(英) Algorism for parallel processing FEM analysis  (日) 並列有限要素解析のアルゴリズム  
[継承]
9.(英) Implementation of parallel processing FEM analysis  (日) 並列有限要素解析の実装方法  
[継承]
10.(英) Basic theory of soft computing  (日) ソフトコンピューティングの基礎理論  
[継承]
11.(英) Soft omputing for CAE  (日) CAEにおけるソフトコンピューティング  
[継承]
12.(英) Implicit method for statics  (日) 静的陰解法について  
[継承]
13.(英) Explicit method for dynamics  (日) 動的陽解法について  
[継承]
14.(英) Constitutive equations for non-iron-metals  (日) 非鉄金属の材料構成式について  
[継承]
15.(英) Method of high speed computing  (日) 計算の高速化手法について  
[継承]
16.(英) Recent h igh pricision method of FEM simulations  (日) 最近の有限要素シミュレーションの高精度化手法  
[継承]
評価 (必須): (英) Assignments count 100%  (日) 授業最終日に課するレポートで評価する.   [継承]
再評価 (必須):
対象学生 (任意):
教科書 (必須):
参考資料 (推奨):
URL (任意):
連絡先 (推奨): 1.山田 勝稔
オフィスアワー (任意):
[継承]
2.大石 篤哉 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.機械科学系.材料科学分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.機械科学コース.材料科学講座])
オフィスアワー (任意):
[継承]
3.長町 拓夫
オフィスアワー (任意):
[継承]
科目コード (推奨):
備考 (任意):

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2006/材料計算力学)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2006/材料計算力学) 閲覧 【授業概要】(2007/材料計算力学) 閲覧 【授業概要】(2008/材料計算力学)

標準的な表示

和文冊子 ● 材料計算力学 / Material and Computational Mechanics
欧文冊子 ● Material and Computational Mechanics / 材料計算力学

関連情報

この情報を参照している情報

閲覧【教育プログラム】…(2)

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(2)
Number of session users = 12, LA = 0.52, Max(EID) = 377898, Max(EOID) = 1011246.