『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=14958)

EID=14958EID:14958, Map:[2000/自動制御], LastModified:2007年12月28日(金) 15:27:28, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Automatic Control (日) 自動制御 (読) じどうせいぎょ
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.化学応用工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.今枝 正夫
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) なぜ自動制御が機械工学で必要か,自動制御系設計にはどのような知識が必要なのかについて理解させる.本講義では,線形制御理論に焦点を絞り,時間とともに変動する現象を理解する感覚を養い,自動制御の目的と構成,自動制御系の解析·設計のための基礎理論を講義し,演習を取り入れ自動制御に必要な基礎知識を修得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 自動制御技術は,一般産業機械をはじめ化学プラントの基礎技術として応用されており,自動制御なくしてはこれらプラントの満足な運転は期待できない.そのため線形制御理論に基づき数学的解析法と設計法を解説する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 自動制御の基礎概念(自動制御の目的,構成)  
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2.(英)   (日) ラプラス変換と微分方程式  
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3.(英)   (日) ラプラス変換と微分方程式·レポート  
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4.(英)   (日) 伝達関数とブロック線図  
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5.(英)   (日) 伝達関数とブロック線図·レポート  
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6.(英)   (日) 周波数応答  
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7.(英)   (日) 周波数応答·レポート  
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8.(英)   (日) 中間試験  
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9.(英)   (日) 制御系の安定  
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10.(英)   (日) 制御系の安定  
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11.(英)   (日) 制御系の安定·レポート  
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12.(英)   (日) 制御系の良さ  
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13.(英)   (日) 制御系の良さ·レポート  
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14.(英)   (日) 制御系設計の基礎  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義への出席も重要な評価対象である.各章終了ごとに課すレポートの提出状況とその内容およびに最終試験の成績を総合して行う.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意): 開講コースと同学科の夜間主コース学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 添田喬·中溝高好共著「自動制御の講義と演習」日新出版   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 講義中に説明する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 自動制御は応用学問であり,それを理解するためには総合知識を必要とする.「微分方程式2」,「ベクトル解析」,「複素関数論」,「分離工学」等を履修していることが望ましい.   [継承]
2.(英)   (日) 成績に対する平常点と試験の比率は4:6とする.平常点には講義への参加状況,レポートの回答の内容を含み,試験には中間試験および最終試験の成績を含む.   [継承]

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和文冊子 ● 自動制御 / Automatic Control
欧文冊子 ● Automatic Control / 自動制御

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