『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
ID: Pass:

登録内容 (EID=14949)

EID=14949EID:14949, Map:[2000/資源循環工学], LastModified:2007年12月28日(金) 15:26:50, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[上月 康則], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Resources Circulatory Engineering (日) 資源循環工学 (読) しげんじゅんかんこうがく
[継承]
コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.上月 康則 (徳島大学.環境防災研究センター.教授/徳島大学.環境防災研究センター.センター長)
肩書 (任意):
[継承]
2.村上 仁士
肩書 (任意):
[継承]
単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 水と廃棄物について,「資源の循環」という視点で捉えるための基礎知識と,問題を防止·解決する技術や施策について習得させる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 都市-自然環境系を巡る水と廃棄物に関する環境問題を「循環」という視点で捉えるために必要な知識と考え方を講述する.1.水循環の量的,質的問題に対する浄水と下水処理の果たす役割を述べる.2.廃棄物の発生,処理,再資源化に関する技術,施策と課題について述べる.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意): (英)   (日) 環境問題を循環という視点で考える能力を養って頂きたい.単に事項を暗記する講議ではない.   [継承]
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 都市-自然環境系を巡る水と物質循環  
[継承]
2.(英)   (日) 水質指標と環境基準  
[継承]
3.(英)   (日) 河川の水質汚濁  
[継承]
4.(英)   (日) 湖沼·海域の水質汚濁·レポート  
[継承]
5.(英)   (日) 上水道の役割と飲料水基準  
[継承]
6.(英)   (日) 浄水処理  
[継承]
7.(英)   (日) 高度処理と飲料水のコスト  
[継承]
8.(英)   (日) 下水道の役割,構成と種類  
[継承]
9.(英)   (日) 下水処理  
[継承]
10.(英)   (日) 下水汚泥の処理·処分·レポート  
[継承]
11.(英)   (日) 廃棄物の種類と発生構造  
[継承]
12.(英)   (日) 廃棄物処理の目標と中間処理  
[継承]
13.(英)   (日) 廃棄物の再資源化·レポート  
[継承]
14.(英)   (日) 資源循環と環境問題  
[継承]
15.(英)   (日) 予備  
[継承]
16.(英)   (日) 定期試験  
[継承]
評価 (必須): (英)   (日) 講義中の質議応答,レポート,定期試験の結果を総合して行う.   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 住友恒,村上仁士,伊藤禎彦「環境工学」理工図書   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 環境庁「環境白書」   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意):

●この色で表示されている項目はマップによって参照された内容です.

マップを行っている情報の編集について

マップによって参照している箇所を修正する場合には,次のようにしてください.
  • マップ先の記述とこの情報の記述を同時に修正する場合.
    →マップ先の情報(
        →閲覧 【授業概要】(2000/資源循環工学)
    )で編集を行なってください.
  • マップ先の記述は変更せずこの情報のみを変更する場合.
    →この頁で編集を行なってください.
    [注意] 編集画面では,マップによる参照によって得た内容は表示されません.
    [注意] 参照は同じ名前の項目がある場合に行なわれます.
    [注意] 項目を無記入にすると参照が行なわれ,それ以外には参照が行なわれません.(項目単位)

この情報を取り巻くマップ

閲覧 【授業概要】(2000/資源循環工学) 閲覧 【授業概要】(2001/資源循環工学) 閲覧 【授業概要】(2002/資源循環工学)
閲覧 【授業概要】(2002/資源循環工学)

標準的な表示

和文冊子 ● 資源循環工学 / Resources Circulatory Engineering
欧文冊子 ● Resources Circulatory Engineering / 資源循環工学

関連情報

この情報をマップしている情報

閲覧【授業概要】…(3)
Number of session users = 0, LA = 1.07, Max(EID) = 382758, Max(EOID) = 1022289.