『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=14911)

EID=14911EID:14911, Map:[2000/コンピュータ回路], LastModified:2007年12月28日(金) 15:25:12, Operator:[大家 隆弘], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•昼間 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Computer Circuits (日) コンピュータ回路 (読) こんぴゅーたかいろ
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.電気電子工学科]/[昼間コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.橋爪 正樹 ([徳島大学.大学院社会産業理工学研究部.理工学域.電気電子系.知能電子回路分野]/[徳島大学.理工学部.理工学科.電気電子システムコース.知能電子回路講座])
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 現在の情報化社会を根本から支えるコンピュータの内部構造,動作原理,設計法について,論理レベルからの理解を目指す.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) コンピュータ内部での情報の表現法,記憶法,処理法ならびにそれを実現する回路(「論理回路」と呼ばれている)について講義する.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意):
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) コンピュータの内部構造  
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2.(英)   (日) コンピュータ内部での情報表現法  
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3.(英)   (日) コンピュータ内部での情報の記憶法  
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4.(英)   (日) 情報記憶回路  
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5.(英)   (日) コンピュータにおける情報処理原理  
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6.(英)   (日) 情報処理回路  
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7.(英)   (日) 基本演算命令とその実現法  
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8.(英)   (日) 条件分岐処理の実現法  
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9.(英)   (日) サブルーチンの実現法  
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10.(英)   (日) 情報処理回路の設計過程1  
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11.(英)   (日) 情報処理回路の設計過程2  
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12.(英)   (日) 割り込み処理回路  
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13.(英)   (日) 入出力インターフェイス回路  
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14.(英)   (日) 直列データ転送回路  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 定期試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 小試験,定期試験   [継承]
JABEE合格 (任意):
JABEE関連 (任意):
対象学生 (任意):
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 現時点で適した教科書がないため未定.講義開始前に使用する教科書を公表.   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 藤原秀雄著「コンピュータの設計とテスト」工学図書   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) ·「アナログ電子回路」(2年後期開講)を受講していること.·「パルス·ディジタル回路」(3年前期開講)と関連が深いので,その科目も必ず受講しておくこと.   [継承]
2.(英)   (日) ·コンピュータ回路は現在,コンピュータを用いて設計されている.コンピュータを用いたコンピュータ回路の設計法に関しては「電子回路設計演習」(4年前期開講)で行う.·コンピュータ回路は現在,IC内に作製されている.その基本回路の作製法に関しては「集積回路工学1」,「集積回路工学2」(3年後期開講)で講義する.·コンピュータ回路は高機能化に伴い複雑化しており,製造したICが正しく製造されたか調べる検査が非常に困難となっている.その一方で現在の情報化社会においてはコンピュータ回路が動作しなくなると,それにより非常に大きな社会的な損失を被ることから,コンピュータ回路の検査が非常に重要となっている.コンピュータ回路の検査技術に関しては集中講義で行う.   [継承]
3.(英)   (日) 3:7の予定.但し平成13年度が第一回目の講義でその結果で変更する可能性大.詳細は第一回目の講義で説明.   [継承]

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和文冊子 ● コンピュータ回路 / Computer Circuits
欧文冊子 ● Computer Circuits / コンピュータ回路

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