『徳島大学 教育・研究者情報データベース (EDB)』---[学外] /
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登録内容 (EID=14908)

EID=14908EID:14908, Map:[2000/コンクリート構造学], LastModified:2010年9月9日(木) 16:10:55, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Concrete Structures (日) コンクリート構造学 (読) こんくりーとこうぞうがく
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.水口 裕之
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) 建設構造物の主要な構造材である鉄筋コンクリートおよびプレストレストコンクリート部材の設計法の基礎を学習し,部材レベルでの設計計算ができるようにする.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 鉄筋コンクリート力学で学習した知識を基礎に,鉄筋コンクリート部材のせん断,ねじり耐力,ひび割れおよび疲労に対する設計法並びにプレストレストコンクリートの基礎理論および使用限界状態に対する検討方法を講述する.また,各種コンクリート橋の特徴および構造を学習する.なお,各単元ごとにレポートを提出させる.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意): (英)   (日) この授業は,建設材料学1および鉄筋コンクリート力学を履修したことを前提とする科目である.また,単元ごとにレポートの提出あるいは小テストを行うので,レポートの提出期限を厳守し,毎回復習を行うこと.   [継承]
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 鉄筋コンクリート部材のせん断耐力  
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2.(英)   (日) 鉄筋コンクリート部材のねじり耐力  
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3.(英)   (日) 鉄筋コンクリート部材のひび割れに対する検討  
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4.(英)   (日) 鉄筋コンクリートの疲労設計(1)  
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5.(英)   (日) 鉄筋コンクリートの疲労設計(2),小テスト  
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6.(英)   (日) プレスルレストコンクリートの原理と応用  
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7.(英)   (日) プレスルレストコンクリート用材料  
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8.(英)   (日) プレスルレスト力の導入  
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9.(英)   (日) プレスルレスト力の変化  
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10.(英)   (日) プレストレストコンクリートの使用限界状態(1)  
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11.(英)   (日) プレストレストコンクリートの使用限界状態(2)  
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12.(英)   (日) コンクリート橋の歴史と分類,小テスト  
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13.(英)   (日) コンクリート橋各論(1)  
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14.(英)   (日) コンクリート橋各論(2)  
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15.(英)   (日) 予備日  
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16.(英)   (日) 期末試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 講義に関する理解程度の評価は,講義への参加状況,レポートの提出状況とその内容,小テストの成績および期末試験の成績を総合して行う.   [継承]
対象学生 (任意): 他学科,他学部学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 岡村甫,前田詔一著「鉄筋コンクリート工学 改訂版」市ヶ谷出版社およびプリント   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 小林和夫著「コンクリート構造学」森北出版   [継承]
2.(英)   (日) 泉満明,近藤明雅著「改訂橋梁工学」コロナ社   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 成績評価に対する平常点と試験の比率は5:5とする.平常点には,講義への参加状況,レポートの提出状況とその内容を含み,試験の成績には,小テストと期末試験の成績を含む.   [継承]

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和文冊子 ● コンクリート構造学 / Concrete Structures
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