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登録内容 (EID=14889)

EID=14889EID:14889, Map:[2000/構造力学2], LastModified:2013年1月22日(火) 14:28:45, Operator:[三木 ちひろ], Avail:TRUE, Censor:0, Owner:[[教務委員会委員]/[徳島大学.工学部.建設工学科]], Read:継承, Write:継承, Delete:継承.
種別 (必須): 工学部•夜間主 (授業概要) [継承]
入学年度 (必須): 西暦 2001年 (平成 13年) [継承]
名称 (必須): (英) Structural Mechanics (日) 構造力学2 (読) こうぞうりきがく
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コース (必須): 1.2001/[徳島大学.工学部.建設工学科]/[夜間主コース] [継承]
担当教員 (必須): 1.平尾 潔
肩書 (任意):
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単位 (必須): 2 [継承]
目的 (必須): (英)   (日) はりと並んで構造物の基本的な構成部材である柱,軸力のみを受ける部材で構成され橋梁等に多用されている静定トラス,及び,ねじりを受ける部材の解析理論を理解し,実際にこれらの部材及び構造物の設計等を行うための基礎的能力,すなわち,部材断面に作用する断面力,応力度等が計算できる能力を身に付けさせる.   [継承]
概要 (必須): (英)   (日) 授業計画に沿って,柱及び静定トラスの設計並びに解析(安全性照査)に必要な,短柱の応力度と断面の核,長柱の座屈荷重と座屈応力度,静定トラスの部材力とその影響線,並びに,ねじりを受ける部材の力学理論について順次講述する.そして,これらの力学理論の理解を深め,実際的な問題に対 する応用力を養成すため,適宜,例題の解説と演習·小テストを行い,レポ-ト(宿題)も課す.   [継承]
キーワード (推奨):
先行科目 (推奨):
関連科目 (推奨):
要件 (任意):
注意 (任意): (英)   (日) 1年前·後期の「応用力学」·「構造力学1」の履修を前提として講義と演習を行う.また,講義の単元が終わるごと にレポ-トを課し,小テストを実施するので毎回予習·復習を欠かさないこと.   [継承]
目標 (必須):
計画 (必須): 1.(英)   (日) 短柱の応力度  
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2.(英)   (日) 短柱の中立軸·レポ-ト  
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3.(英)   (日) 断面の核·小テスト  
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4.(英)   (日) 長柱の座屈荷重  
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5.(英)   (日) 長柱の座屈荷重·レポ-ト  
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6.(英)   (日) 長柱の座屈応力度·小テスト  
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7.(英)   (日) トラスの構造·形式と仮定  
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8.(英)   (日) トラスの部材力の計算法·レポ-ト  
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9.(英)   (日) トラスの部材力の計算法  
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10.(英)   (日) トラスの部材力の計算法·小テスト  
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11.(英)   (日) トラスの影響線·レポ-ト  
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12.(英)   (日) トラスの影響線·小テスト  
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13.(英)   (日) 丸棒と円管のねじり·レポ-ト  
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14.(英)   (日) その他の棒のねじり·小テスト  
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15.(英)   (日) 予備日(質問等の受付)  
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16.(英)   (日) 定期(最終)試験  
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評価 (必須): (英)   (日) 授業時間数の2/3以上の出席者を対象として,成績評価は出席回数と受講態度,演習の回答,レポ-トの提出回数と内容からなる平常点と小テスト及 び定期(最終)試験の成績を総合して行う.   [継承]
対象学生 (任意): 他学科,他学部学生も履修可能 [継承]
教科書 (必須): 1.(英)   (日) 高岡宣善著 白木 渡改訂 「静定構造力学第2版」 共立出版(「応用力学」·「構造力学1」と同じ)   [継承]
参考資料 (推奨): 1.(英)   (日) 講義中に必要に応じ紹介する.また,補足説明用資料,演習問題等はプリントを配布し,解説する.   [継承]
URL (任意):
連絡先 (推奨):
科目コード (推奨):
備考 (任意): 1.(英)   (日) 成績評価に対する平常点と試験の比率は4:6とする.   [継承]

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和文冊子 ● 構造力学2 / Structural Mechanics
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